日本語を読む その4~ドラマ・リーディング形式による上演『家、世の果ての……』

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世田谷パブリックシアター

シアタートラム(東京都)

2011/05/04 (水) ~ 2011/05/08 (日) 公演終了

休演日:5/4,6,8

上演時間:

 近・現代の日本の戯曲が持つ言葉の豊かさと、次代を担う若手演出家の魅力をご堪能いただく『日本語を読む』シリーズの第4弾。

 今回、演出を手掛けるのは、世田谷パブリックシアターで上演された『友達』、『審判』、『失踪者』など、数多くの舞台で演出助手を務め、今年の1月に水戸芸術館で上演された...

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公演詳細

期間 2011/05/04 (水) ~ 2011/05/08 (日)
劇場 シアタートラム
出演 石母田史朗、粕谷吉洋、久世星佳、小村裕次郎、佐戸井けん太、ともさと衣、松金よね子、吉見一豊、吉本菜穂子
脚本 如月小春
演出 北川大輔
料金(1枚あたり) 500円 ~ 1,000円
【発売日】2011/04/11
全席自由・日時指定 一般 各作品1,000円

高校生以下500円(世田谷パブリックシアターチケットセンターのみ取扱い、年齢の確認できるものを要提示) 

U24 500円(世田谷パブリックシアターチケットセンターにて要事前登録、登録時年齢確認できるものを要提示、オンラインのみ取扱い、枚数限定)
サイト

http://setagaya-pt.jp/theater_info/2011/05/4.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明  近・現代の日本の戯曲が持つ言葉の豊かさと、次代を担う若手演出家の魅力をご堪能いただく『日本語を読む』シリーズの第4弾。

 今回、演出を手掛けるのは、世田谷パブリックシアターで上演された『友達』、『審判』、『失踪者』など、数多くの舞台で演出助手を務め、今年の1月に水戸芸術館で上演された『ライフ・イン・ザ・シアター』が高く評価されている大澤遊。二人目は、08年から活動を開始した劇団カムヰヤッセンの主宰で、SF的な要素を取り入れた設定の中で起こる人間模様を、緻密な構成力と丁寧演出で骨太な作品に仕上げる劇作・演出家の北川大輔。最後は、青☆組を主宰し劇作家・演出家・俳優として活躍する吉田小夏が人間の繊細な心の内側を時に優しく、時に鋭く描写し映し出します。
 名作戯曲と現代に生きる若手演出家、そして14名の俳優とのコラボレーションにご期待ください。
その他注意事項 5/7以外は、演出家によるポストトークあり
5/8は「日本語を読む」演出家3名によるポストトークあり

※未就学児童はご入場いただけません。開演後は本来のお席にご案内できない場合がございます。ご了承ください。
スタッフ

[情報提供] 2011/04/25 06:58 by CoRich案内人

[最終更新] 2011/05/07 23:03 by CoRich案内人

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