新国立劇場 開場25周年記念公演
新国立劇場 開場25周年記念公演
実演鑑賞
新国立劇場 オペラ劇場(東京都)
2023/06/28 (水) ~ 2023/07/08 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.nntt.jac.go.jp/opera/laboheme/
| 期間 | 2023/06/28 (水) ~ 2023/07/08 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 オペラ劇場 |
| 出演 | アレッサンドラ・マリアネッリ、スティーヴン・コステロ、須藤慎吾、ヴァレンティーナ・マストランジェロ、駒田敏章、フランチェスコ・レオーネ、鹿野由之、晴雅彦、寺田宗永 |
| 作曲 | |
| 演出 | 粟國 淳 |
| 料金(1枚あたり) |
1,650円 ~ 24,200円 【発売日】2023/04/30 S席 24200円 A席 19800円 B席 13200円 C席 7700円 D席 4400円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2023年6月28日(水)19:00 2023年6月30日(金)14:00 2023年7月2日(日)14:00 ※ライブ配信あり 詳細はこちら 2023年7月5日(水)14:00 2023年7月8日(土)14:00 託児サービス利用可 |
| 説明 | パリの屋根裏部屋に灯った美しい恋 美しくも儚いラブストーリー 19世紀パリを舞台に、詩人ロドルフォとお針子ミミの純愛、そして明日の成功を夢見る若き芸術家たちの貧しくも自由な生活を描いた青春オペラ。プッチーニならではの甘美な音楽がロマンティックな物語を紡ぎます。「冷たき手を」「私の名はミミ」の名アリアが綴る出会いのシーンは、数あるオペラの中でも最も美しい愛の名場面。クリスマスのカルチェ・ラタンの喧騒、別れを決意した恋人たちの美しくも悲しい四重唱、涙を禁じえないラストシーンと、見どころは枚挙にいとまがありません。当時のパリを写実的に再現した舞台美術は、粟國淳演出の大きな見どころで、各幕ごとに丁寧に練りこまれた心理描写が深い感動を誘います。 ミミには欧州で活躍するアレッサンドラ・マリアネッリ、ロドルフォには2019年『蝶々夫人』ピンカートンの端正な表現で魅了したスティーヴン・コステロが出演。指揮は大野和士芸術監督自らが当たります。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【美術】パスクアーレ・グロッシ 【衣裳】アレッサンドロ・チャンマルーギ 【照明】笠原俊幸 【舞台監督】髙橋尚史 【合唱指揮】三澤洋史 【合 唱】新国立劇場合唱団 【児童合唱】TOKYO FM少年合唱団 【管弦楽】東京フィルハーモニー交響楽団 |
美しくも儚いラブストーリー
19世紀パリを舞台に、詩人ロドルフォとお針子ミミの純愛、そして明日の成功を夢見る若き芸術家たちの貧しくも自由な生活を描いた青春オペラ。プッチーニならではの甘美な音楽がロマンティックな物語を紡ぎます。「冷たき手を」「私の名はミミ」...
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