星レト短編集 『plumaje』 公演情報 星レト短編集 『plumaje』」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 3.9
1-8件 / 8件中
  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    月MIX観劇
    この脚本でのこの演出はイイですね!
    登場してる人数が多くて、状況把握に少し手間取りましたが、良い舞台でした!

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★

    舞を観劇。
    最期をテーマにしているので、去る者、残される者の心情が丁寧に描かれていてかなり涙腺がやられました。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★

    しっかりとした重みのある4編でした。

    ネタバレBOX

    【読】を観劇しました。リーディング劇ですが、言葉のひとつひとつに喜怒哀楽、感情の揺れ動きが充分に込められており、さらに、聞き取りやすく、とても引き込まれる内容でした。しかし、台本を手にページをめくりながらという状況で、残りページ数が少なくなっていくにつれて、もうすぐ終盤かな、と集中力がそれてしまいました。また、台本の持ち方やめくり方が人によって違う様子も気になってしまいました。
  • 実演鑑賞

    満足度★★★★

    【読】を観劇しました。
    4本の短編でしたが、切なかったり、ちょっと怖かったり、笑えたりと、それぞれの味わいがあり面白かったです。
    役者さん達は皆、とても声が良く、且つ感情豊かな表現で、思わず涙腺が緩みました。
    動きのない朗読劇で、こんなに惹き込まれるんだなぁと思いました。
    他の方のコメントにもありますが、動きのある舞台を観てみたいと感じました。
    良い舞台でした。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★

    #厚地彩花 #堀有里
    #山本彬 #中島大地
    #江花明里 #水瀬まなみ
    #村上紀生 #神田澪那
    #榎あづさ #沢田美佳
    (敬称略)【読】
    リーディング公演を観た。
    椅子に座ってのシンプルなリーディング公演。視覚情報で補えないため、言葉と声に集中して、それを存分に味わった。
    4本の短編によるオムニバス公演。別々のカラーを堪能した。
    目当ての江花明里さんが、これまで拝見してきた多くの作品の中でも一番美しかったのではなかろうか。可愛らしさを卒業して、大人の女性の美しさを纏ったように思えた。可笑しさは散りばめつつ、後半のサスペンス寄り急展開の重馬場も、この美しきジョッキーは見事に駆け抜けた。惚れ直した。
    今回の出会いは厚地彩花さんだった。ジェンダーがどうのこうのは関係なく、ともかく純なトキメキを観客に存分に味わわせてくれた。ルックスも良いのだが、声がとても魅力的でウットリした。動きのある彼女の演技を観てみたいと思った。

    リーディング公演だから当然なのだけれど、ト書きが読まれる。もちろん画を想像するために必要なのだけれど、それがあることで、説明的なセリフも浮かび上がって目についたと思ったのは思い過ごしだろうか。
    やはり次回は、本を持たない演劇を拝見してみたい。リーディングでも短編でもない、吉原優羽さんの本と演出を味わいたい。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★

    立ち芝居の短編4本となる【舞】チーム回。「ハナツメの雫」「のこんのつき」「言えない気持ち~現在」「砂時計が落ちきる前に~現在」という4本で、それぞれ時代背景や設定が異なる内容なのだが、朗読回やMIX回ではタイトルに「過去」「未来」といった副題がついているものもあり、別視点・別時間軸・別の主人公になっている他の回を観ることで、更なる繋がりが浮かび上がるという試みのよう。

    ネタバレBOX

    2本目の後に休憩が入るが、シリアスな内容だっただけに、あのBGMであっさり明るくなるのは何だか勿体ないような。
  • 実演鑑賞

    面白かったです。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★

     舞チームを拝見。場転・換気休憩5分を挟み100分で4本を演じる。各作品趣もテーマも異なるが中々良い脚本である。華4つ☆追記後送

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