オペラ

実演鑑賞

新国立劇場

新国立劇場 オペラ劇場(東京都)

2023/03/15 (水) ~ 2023/03/21 (火) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://www.nntt.jac.go.jp/opera/lescontesdhoffmann/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
【第1幕(プロローグ)】歌劇場の隣の酒場で、歌姫ステッラを待つホフマンは友人のニクラウス達に、三つの失恋物語を語り始める。

【第2幕】オランピアは科学者スパランツァーニが作った自動人形。人形師コッペリウスに売りつけられた不思議な眼鏡をかけると、その人形が生きているように見え、すっかり夢中...

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公演詳細

期間 2023/03/15 (水) ~ 2023/03/21 (火)
劇場 新国立劇場 オペラ劇場
出演 レオナルド・カパルボ、小林由佳、安井陽子、木下美穂子、大隅智佳子、エギルス・シリンス、青地英幸、伊藤貴之、安東玄人、村上敏明、晴雅彦、須藤慎吾、谷口睦美
作曲
演出 フィリップ・アルロー、澤田康子
料金(1枚あたり) 1,650円 ~ 24,200円
【発売日】2023/01/08
S席:24,200円
A席:19,800円
B席:13,200円
C席:7,700円
D席:4,400円
Z席:1,650円
公式/劇場サイト

https://www.nntt.jac.go.jp/opera/lescontesdhoffmann/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2023年3月15日(水)18:30

2023年3月17日(金)14:00

2023年3月19日(日)14:00

2023年3月21日(火・祝)14:00
説明 【第1幕(プロローグ)】歌劇場の隣の酒場で、歌姫ステッラを待つホフマンは友人のニクラウス達に、三つの失恋物語を語り始める。

【第2幕】オランピアは科学者スパランツァーニが作った自動人形。人形師コッペリウスに売りつけられた不思議な眼鏡をかけると、その人形が生きているように見え、すっかり夢中になったホフマンは愛を告白。ホフマンと狂ったようにワルツを踊ったあげく、オランピアはコッペリウスに壊されてしまう。ホフマンはこの時初めて、彼女が人形だったことを知る。

【第3幕】楽器職人クレスペルの娘アントニア。名歌手だった母譲りの素養を持っていたが、胸を病み父親から歌うことを禁じられていた。しかし、悪魔のような医者ミラクルが亡き母親の亡霊を呼び寄せ、アントニアが歌うよう誘惑する。歌い続けるアントニアは、ついに死んでしまった。

【第4幕】ヴェネツィアの娼婦ジュリエッタ。彼女は魔術師ダペルトゥットからホフマンを誘惑して影を盗めと命じられていた。賭けですべてを失ったホフマンは魂と命と影をジュリエッタに渡してしまう。恋敵シュレーミルと決闘して勝利するが、当のジュリエッタは下僕と駆け落ちする。

【第5幕(エピローグ)】酒場。数奇な愛の遍歴を語り終えたホフマンの元に歌姫ステッラが現れるが、彼女の崇拝者である上院議員リンドルフと腕を組んで立ち去る。酔いつぶれたホフマンは詩の女神ミューズの幻影を見る。
その他注意事項 〈フランス語上演/日本語及び英語字幕付〉
スタッフ ▶︎スタッフ
【指 揮】マルコ・レトーニャ
【演出・美術・照明】フィリップ・アルロー
【衣 裳】アンドレア・ウーマン
【振 付】上田 遙
【再演演出】澤田康子
【舞台監督】須藤清香

▶︎キャスト
【ホフマン】レオナルド・カパルボ
【ニクラウス/ミューズ】小林由佳
【オランピア】安井陽子
【アントニア】木下美穂子
【ジュリエッタ】大隅智佳子
【リンドルフ/コッペリウス/ミラクル博士/ダペルトゥット】
エギルス・シリンス
【アンドレ/コシュニーユ/フランツ/ピティキナッチョ】
青地英幸
【ルーテル/クレスペル】伊藤貴之
【ヘルマン】安東玄人
【ナタナエル】村上敏明
【スパランツァーニ】晴 雅彦
【シュレーミル】須藤慎吾
【アントニアの母の声/ステッラ】谷口睦美
【合唱指揮】三澤洋史
【合 唱】新国立劇場合唱団
【管弦楽】東京交響楽団

[情報提供] 2023/01/31 09:59 by こりっち管理人

[最終更新] 2023/01/31 09:59 by こりっち管理人

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