立ちバック・トゥ・ザ・ティーチャー 公演情報 立ちバック・トゥ・ザ・ティーチャー」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 4.4
1-20件 / 25件中
  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    コンプライアンスを気にしない頃のような内容満載で楽しかったです!

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    鑑賞日2023/04/21 (金) 19:00

     劇が始まる前のMCの俳優が、自虐あり、ぼやき芸あり、ツッコミあり、客いじりありと、観客を飽きさせず、自分の話術に観客をいつの間にか参加させていく、その巧みさ、可笑しさは前回を飛び越えていて、大いに楽しめた。

     ケン・ヨーヘイ・ハヤオの3人は仲良し童貞3人組。
    「絶対に好きになった人としかヤッてはいけない」鉄の掟で結ばれた彼らだったのだが、今回、それどころではない事態に直面する!!!
    3人の前に現れる、よく知らないおじさんの科学者「毒(どく)」。彼は突如、自身の作ったタイムマシン「ペロリアン」を彼らに見せびらかし、前日に性欲を異様に増大させるクスリを飲んでいたハヤオが暴走し、「毒」の腹を自らの股間で貫いて殺してしまう!逮捕され、連行されていくハヤオ。ケンとヨーヘイは「ペロリアン」に乗ってハヤオが暴走を止めようと思い、暴走前の時間に戻ろうとするのだが、辿り着いたのは、30年前の1993年!
    令和5年と平成5年!2つの時代を行き来あいながら、童貞3人組は「今からそいつを殴りに」行って、ヨーヘイの父の童貞を捨てさせ、歴史を変えることが出来るのか!?
    あと、多分尺的に無理そうだけど、3人組は童貞を捨てられるのか!?
    あと、Peachboysは、本当に、ザ・ポケットの広さを使い切れるのか!?といった疑問も持ったが、前作を良くも悪くも凌駕し、今回かの有名な映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を下敷きにしつつ、あまりにもしょうもなく度を越したレベルの露骨な下ネタ満載、時事ネタ、政治話題を徹底的に揶揄り、これでもかというほど市井の目線で下らなく、面白おかしく、それでいて鋭く斬り込んでいて、そのあまりの自由っぷりと、何でもありなうえ、今流行のものから昔懐かしいものまで詰め込めるだけ詰め込みすぎて、大体の予定時間を大幅に過ぎてもやり続け、収集がつかないと思いきや、意外と最後は上手く締めくくっているあり方に、演劇として、一表現としての無限の可能性を感じた。

     令和5年の現代の場面において、フワちゃんはそんなにイメージを崩しては来なかったものの、ユッキーナこと木下優樹菜が極端に誇張されたギャルキャラなうえスシローの店長をやっているという無茶苦茶な設定のうえ、Breaking dawnの朝倉未来が主催するYouTubeで生配信される公開オーディションに何故か、かつて一斉を風靡したドラマ『家なき子』の家なき子がヤバ過ぎる情緒不安定なサイコパス少女として登場したり、今話題筆頭中のアドちゃんが毒(博士)の元ダッチワイフ人形で現在は毒の改造によりアンドロイドという奇想天外で支離滅裂、こじつけがましく、あまりに本人に対して失礼すぎるが、さらに主人公の一人ハヤオに対してアドちゃんが○○○しよっと抱きついてみたり、何かというとアドちゃんが過去に行っている時でも「新世界だっ」と言っていたりと、呆れを通り越して大いに笑えた。
     令和5年の現代の場面で、ガーシーがドバイから謝罪動画を配信しているのだが、謝る気ゼロどころか、つらつらと文句を並べ立て、ところどころ苦しい言い訳をするあたりが妙に生々しく、それでいて馬鹿らしく大いに笑えた。

     30年前の1993年(平成5年)の場面では、意味もなく漫画でアニメ化もされた『ドラゴンボール』の曲に合わせておそらく初代〜現代のドラゴンボールのアニメの戦闘シーンや飛ぶ場面を、かなりチープに作り込んでいたり、漫画でアニメ化もされた『ワンピース』の主人公が現実にいることになっていたり、喫茶店で漫画『タッチ』のヒロイン朝倉南が働いており、さらに病院でも働いていることになっており、さらにはSTEP細胞の開発にまで携わっていたと、歴史の整合性以前に、あまりに荒唐無稽な設定すぎて唖然とした。
     家なき子がこの時代では令嬢で、漫画『白鳥麗子でございます!』の主人公白鳥だったといういくら何でも苦し紛れ過ぎる設定、シンスケ(紳助)が、後に漫画『タッチ』の朝倉南と結婚して、その子どもがBreaking dawnの朝倉未来だという、誰がどう考えたって突飛で無理矢理過ぎて、あまりにあり得ない設定の連続で面白すぎて、気がつくと爆笑していた。
     最後のほうで、メガヒット映画『シン·ゴジラ』をパロってシン·平成は出てくるし、一大ブームを巻き起こしたRPGゲーム『ドラゴンクエスト』を再現した場面でかなり尺を取るわ、敵役ピーチ姫をの妨害をかわし、シン·平成を倒すため大ヒットゲーム『マリオカート』で勝負したり、最終的にシン·平成にドラゴンボールを投げつけるとシン·平成が爆発し、かつて流行ったゲーム『ポケットモンスター』に出てくるポケモンボールが開き、シン·令和が出てくるというファンにとっては嬉しい限りかもしれないが、盛り込み過ぎて、玉石混交で、何でもありで、色々同時多発的に起こり過ぎて、前作以上にお腹がよじれるほど連続して大笑いしていた。

     途中の場面で、WBCの栗山監督の2刀流と言っているところの音声が変な意味で無駄に使われていたり、ジュリアナ東京は出てくるわ、大谷翔平選手が、主人公のケンに対してヌートバーを静的な意味として使われたりとイメージダウンもいいろところなうえ、最後の場面であのちゃんはイメージ通りででてくるわ、喫茶店のマスターとして出てきた藤井風に至っては、主人公の一人ハヤオの背後から立ちバックするオジサンとして描かれるという扱いが雑なうえ、最悪な描き方に、現実とはあまりにかけ離れ過ぎていて、吹き出した。

     第2部のレビューショーでは1970~80年代くらいのアメリカンポップスをあまりにしょーもない下ネタが露骨に歌詞に入った替え歌になっていて、馬鹿馬鹿しくて大いに笑いつつも、役者人に歌が上手い人も多くて、ノリつつ、感動した。
     レビューショーの最後のほうで、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の主人公が最後のほうで言う有名なセリフをオマージュしたセリフをヨーヘイ役の俳優がいっていたのに胸を打たれた。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    #GO #KYOKYO
    #KYOSUKE #生粋万鈴
    #大石ともこ #佐藤友
    #田中彩優希 #つつじあゆこ
    #永吉明日香 #根本こずえ
    #福永理未 #熊野善啓
    #島田雅之 #園田シンジ
    #三宅法仁 #山田健太郎
    (敬称略)
    いいオトナがめいっぱいはしゃいで羽目を外して下ネタ満載で馬鹿をやり尽くす公演は、ある意味清々しい。キャストは様々な作品で拝見した百戦錬磨の名優たち。これも舞台ならではの良さ。客席も大いに笑って、劇場を後にする人のスッキリした笑顔も印象的だった、

  • 実演鑑賞

    最終日に参戦して参りました。
    勝手な想像してすごく楽しみにしていた訳なんですが
    結果は…んーえーとそうかって感想かもしれないです。

    個人的に楽しめない2つの要素が結構ありました。
    ①演劇やライブの最中に物販の宣伝
    ②過去に芸能人が起こした不祥事が何度もしつこくネタになってるところ

    下ネタ、宴会芸と言っておられ勝手な想像をして観劇した訳ですが
    卑猥な言葉を覚えたしつこい小学生のやり合いの様な劇でした。
    爆笑している方も数名おられたのが不思議で仕方ない。
    あれだけ絶叫しておきながら、感染対策のラストにも謎が深まりましたね。
    再度見たいとは到底思えなかった残念な時間でした。。。
    何度も書いてしまうが
    芝居の最中に土下座の物販は洒落にならないと思いましたね。
    期待していただけに、残念過ぎました。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★

    下ネタがメインですが
    小学生レベルのゆる~いものです
    という説明は・・・外れてるかなぁと感じた
    かなりの下ネタオンパレードでした
    基本は素舞台なんですけど
    衣装=コスチュームに力入れててー2部のレビューの方も
    いろいろと力込めていたなぁ(笑)
    万人には勧められないが
    まぁコレもありだろうと大人な対応のできる方々には
    割と奨められる感じの舞台でした(^-^;)
    2部が歌ですんで2時間超えの作品であります

    ネタバレBOX

    2部レビューは全て下ネタな歌詞の替え歌だった~♪
    凄いな!

    ドラゴンボールのOPとか
    ファミコン版ドラクエの舞台上の再現には舌を巻いたが
    これ客層に合ってるのかしら??
    割とおいてけぼりな感じが否めなかったが
    ワシの隣の方はあいのて入れて楽しんでました~とっても
    前説は10分でしたが過去に22分やって演出さんに怒られたそうで
    なかなかに座の温め方は上手だった
    基本レトロなアニメとゲームの再現ですんで
    今だったら~目隠しした黒い衣装のオートマータとか
    出した方が受けるんじゃなかrかろうか? と
    出演者が脚本家にもっと最近のゲームやれよーと申していたしなぁ(^-^)

    話は3人のもてない男子が
    童貞卒業をする過程で世界を巻き込んだ悪と対峙し
    解決してハッピーエンドという基本だそうです
    まぁラストにパンいちのおじさんの夢だったらしいとか
    オチ付けてましたが
    ドラゴンボールの再現は力入っていたなぁ
    投げた丸太に飛び乗って去るとか
    あーでも最新ではUTAちゃん出してたトコは新しいかー
    ガーシーネタも最新っちゃぁ最新だ
    で1部では基本素舞台なのに2部でのバックは
    力の入ったBARを再現してて
    何というか配分が作成する方々の好みを
    大前面に押し出すとこは熱量すげ~な~と素直に感じました
    え~・・・話は・・
    うまく書くことができないデス
    何というか・・・・無理かなぁ と
  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    鑑賞日2023/04/19 (水) 19:00

    価格4,000円

    初日を観劇。やはり今回も凄かった。
    演劇は医療と言うことを聞いたことがあるが、頭痛が治った。
    さんざん馬鹿な事やって最後にバック・トゥ・ザ・フューチャーへの見事な着地。謎の感動。そしてすぐ内容を忘れる。
    これぞ演劇の面白さなのだと再認識。演劇はアングラでこそ輝ける

    ネタバレBOX

    フワちゃんの再現度には度肝を抜かれた。
    そしてやはり演劇は昨今うるさいコンプラやポリコレとは相いれない、人間の根源的欲求から生じるものだと再確認した
  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    今年も楽しみにしてました!peachboys!

    ネタバレBOX

    毎度のことながらストーリーは意味不明。
    でも毎度のことながらめちゃくちゃ笑わせてもらいました!
  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    こんなに実名出して大丈夫なのか・・・?
    かなりのヤバイシーンも・・・めっちゃ面白かったけど♪

  • 実演鑑賞

    満足度★★★

    初見で相当期待して観たが少し残念な印象。まだバカになりきれていない。「これからバカやりますよー」といってバカやっている感じ。お行儀のよいバカである。(丁寧な前説にも象徴されている)ギャグは笑えるものもあるがそうでないものも散見される。下ネタはそれほどでもない。物語はグダグダで頭に入ってこない。などなど全体的に中途半端な印象。

    短時間だが2部のレビューショーの方が断然よかった。「やれたのに」のネタが好きだった。今回、女優陣が皆輝いていた。特に永吉明日香さん。「この娘、誰っ?」と思ったらこの作品で引退だなんて残念至極です。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★

    劇団初見。いや~おもしれー。目まぐるしい展開であるが、とりあえずついていけた。ネタの8割は理解できたと思う。中高年向け?

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    私が生まれてこの方発したことのない(多分おそらくきっと)4文字が歌の中で連呼されました。私は帰って夫に「私がキ〇〇〇って言ったの聞いたことある?」と質問して人生最初の(多分おそらくきっと)キ〇〇〇発言をしてしまったと言ういわく付きの観劇になってしまったわけですが、たくさん笑えて楽しかったです。
    ただ、私はトレンディドラマをほとんど見ていないし、ゲームもやらないのであちこちわからないネタもありましたが、雰囲気だけでも十分笑えてしまいました。
    根本さんが出演されるようになってから、見に行きたいと思っていたのが今回かなってよかったです。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★

    仲良し童貞3人組が仲間と"ドク"を救うべく30年前にタイムトリップして奮闘、楽しい前説+下ネタとパロディ満載の本編+レビューショーの3部構成で休憩無し約2時間、ネタがやや古いので観客を選ぶかも。女優さんがみんな可愛いのがGOOD!

  • 実演鑑賞

    満足度★★★

    「バック・トゥ・ザ・フューチャー」は時空を超える物語だけど、この人たちは「矩を踰え」てましたwww

    物語の「筋」が弱かった印象。
    それだけに各々の場面で、個々の俳優の力量に委ねるところが大きかった。
    要は、シーンの出来にばらつきがある。

    ネタバレBOX

    レヴューは、良かったぁ〜!
    マイケルおじさんとタンクトップおじさんが、バーカウンターから出てきて歌い、またバーカウンターへスゴスゴ戻ってゆくのが、個人的にツボだったなーwww

    ただ「オレの左の金玉は少し大きい」の曲は、長かった。
    もっと詰めて、別の曲をブッ込んだ方がスッキリしたと思う。

    つぎに、芝居。
    はっきり言いますわ。
    今回の芝居の方は、イマイチやったな…。

    喩えるなら「糸の切れた数珠」ですわ。
    「下ネタ」やら「宴会芸」やらを数珠玉とするなら、その一つ一つを繋ぐ「糸(物語の筋)」が無いねん。
    だから、ダダーッと玉がとっ散らかってる感じ。
    敵と味方、善と悪、その対立軸がボヤけてる。弱かった。
    そうなると、観客は置いてけぼり…。
    これは、勿体ない。
    最近の「吉本新喜劇」みたいなもんで、単に持ちネタ披露みたいになってしまう。

    今までは、なんだかんだで対立軸や筋はあった。
    まあ、普通の物語に「時空を超える」っていうイレギュラーな展開をプラスしちゃったのと、「過去」と「現在」の2つを描く必要が出てきてしまい行き詰まってしまったんだろうか…

    それでもキャストが猛将揃いだから、ドン白けにはならずに成立させちゃってるんだよねーwww

    今回も、島田雅之は獅子奮迅の働き。
    レヴューでは「シルクドゥソレイユ」みたいな身軽さを披露していた。忍者もできるね。
    公演1回につき、3kgくらい痩せてそうw
    山田健太郎と園田シンジも、目立たないようにシーンをリードしてた。
    園田に至っては、尻のみならず檸檬まで出しての奮闘!
    客演なのに、ここまで親身に回してくれる俳優ってそうそう居ないよ。
    今回、芝居の展開自体が不安定だっただけに、この三人の身体を張った演技と熱量に観ている方も救われた。普段は気付かないけど、こういう頼りになる俳優たちに、芝居の出来は支えられてんだよねー。
    まさに勲功第一の「殊勲賞」!

    敢闘賞は、つつじあゆこと熊野善啓。
    ザコシの古畑任三郎も面白いけど、あゆこの古畑も負けてなかったwww
    ちなみに今月3日は、田村正和の三回忌でした(合掌)。

    熊野善啓のマイケル・ジャクソンも笑ったな〜www
    一人だけ霞ヶ関からきた官僚みたいな風貌だけど、レヴューではひときわ輝いていたね。
    まさに「小劇場のビジュー(宝石)」でした。
  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    #立ちBTTT 個人的には熱海殺人事件を見る感覚に似ていて(多分伝わらない)役者さんの芝居が「面白い」ただベーシックな熱海とは違ってそこそこの人数の役者さんが出ているので、全員がそれなりである必要はなく、その役者さんのポテンシャルに合わせた立ち回りが許される余地があるところは違うかなー いい大人がくだらないことを全力でやっていて、それが上手いんだからこちらとしてはもう全力で笑うしか無い

    ネタバレBOX

    不安点としては少しのパワーダウンで大幅な劣化を生じることくらい 
  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    2時間笑いの渦に捲き込まれた感じでした。
    下ネタ満載のエンターテイメント劇でした。
    帰り、頭の中で左のなんとかが大きいという
    フレーズがクルクル回ってました。
    観て良かったです。
    とても楽しい。
    これはクセになりそうです。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    とても面白かったです。
    下ネタとパロディ満載で、ずっと笑っていました。可笑しくて涙が出ました。
    ストーリーを見失う感もありましたが、それはそれで良しと思いました。
    役者さん全員が、全力でバカをやっている姿に感動すら覚えました。
    下ネタが苦手な人は見るに堪えないかもしれませんが、私は面白かったです!

  • 実演鑑賞

    満足度★★★

    鑑賞日2023/04/20 (木) 19:00

    立ちBTTT観ました。
    1980年代の映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」大好きなので、
    どんなコメディ作品に仕上がっているかと思いきや…話の内容があまり入って来ず;
    その理由は、物語の合間に入る膨大なコメディやギャグの数々。
    時事問題あり、下ネタ、薬中(ネタ)なんでもござれの超個性派舞台でございました。
    物語を楽しむというよりは、下ネタのオンパレードSHOWを楽しみたい方はお勧めです。

    ネタバレBOX

    歌とダンスが思いのほか迫力があって、二部も楽しめました。
    歌詞が単純で旋律も覚えやすいので、一緒に歌えました。
    グッズの販売が何回もあるのは少しあざといかな。
  • 実演鑑賞

    満足度★★★

    宴会芸の雰囲気がありました。

    ネタバレBOX

    下ネタを中途半端ではなく、思いっきり大胆に表現することで、構えずに肩の力を抜いて観ることができました。狭いステージをめくりを使うことで小刻みに変わる舞台設定がうまく展開されていました。平成と令和の行き来が途中から分かりづらくなりました。歌やダンスがいいタイミングで入り、単調で冗長的にならなかったのがよかったです。
  • 実演鑑賞

    永吉さんという女優さんが可愛いし、華もある。歌もダンスも上手い。
    なのに、この舞台で引退だそうな。

  • 実演鑑賞

    時事ネタや30年ほど前のパロディ満載。
    小学生が見にきていたが、全くわからなっただろうなあ。

    私も見失った。
    えーっと、何やってんだっけ?

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