市村正親ひとり芝居
市村正親ひとり芝居
実演鑑賞
日生劇場(東京都)
他劇場あり:
2023/02/26 (日) ~ 2023/02/28 (火) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://horipro-stage.jp/stage/ichimuraza2023/
| 期間 | 2023/02/26 (日) ~ 2023/02/28 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 日生劇場 |
| 出演 | 市村正親 |
| 脚本 | 髙平哲郎 |
| 演出 | 髙平哲郎 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 10,500円 【発売日】2022/11/29 S席:9,000円 A席:6,500円 法被付チケット※11月13日より販売 S席:10,500円 A席: 8,000円 Yシート:2,000円※20歳以下対象・当日引換券・要証明書・12月6日より枚数限定発売 (全席指定・税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月26日(日) 15:00 2月27日(月) 13:00 / 18:00 2月28日(火) 13:00 |
| 説明 | 1973年に『イエス・キリスト=スーパースター』でデビューを果たし、来年2023年で役者生活50周年を迎える俳優・市村正親。 その市村が1997年に旗揚げした『市村座』は、今回で10回目の上演となる。 これまでの『市村座』では、落語「たらちね」の物語を「マイフェアレディ」のミュージカルナンバーにのせて歌い上げる音楽落語や、芝居仕立人情噺と銘打った落語一人芝居「文七元結」「芝浜」「子別れ」、立体オペラ講談「市村座の怪人」や音楽講談「日生劇場の怪人」、などバラエティ豊かな演目を通して、毎回、様々な市村正親を魅せてきた。 記念すべき今回の公演では、お馴染みの口上から始まり、「文七元結」「芝浜」の作者である三遊亭圓朝の落語「死神」(市村の役者人生の始まりである付人をした恩師西村晃の代表作)の一人芝居仕立のほか、市村がこの50年間に出演してきた40以上のミュージカル全作品を、その楽曲とともに振り返る。そしてラストには、市村が絶大な信頼を寄せ共に歩んできた作・演出の髙平哲郎作詞、音楽の上柴はじめ作曲による、俳優・市村正親をイメージした新曲を市村自身が歌い上げる。役者生活50周年であり10回目という記念すべき本公演でしか見られない、“市村正親のすべて”をぜひ劇場でご堪能あれ。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作・演出:髙平哲郎 音楽:上柴はじめ 声楽指導:古賀義弥 美術:金井勇一郎 照明:塚本 悟 音響:新城昌美 映像:小池敏治 松澤延拓 振付:加藤敬二 衣裳:久保田俊一 ヘアメイク:宮内宏明 舞台監督:高橋春樹 |
その市村が1997年に旗揚げした『市村座』は、今回で10回目の上演となる。
これまでの『市村座』では、落語「たらちね」の物語を「マイフェアレディ」のミュージカル...
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