新国立劇場

新国立劇場 オペラ劇場(東京都)

2010/12/25 (土) ~ 2011/01/10 (月) 公演終了

休演日:参照 http://www.nntt.jac.go.jp/opera/20000340_4_opera.html

上演時間:

2010/2011シーズン芸術監督・尾高忠明が特に愛するドイツ後期ロマン派の作曲家ワーグナー円熟期の作品で、最高傑作と称えられています。オペラでは様々な愛が悲劇・喜劇の形で描かれていますが、これほど、身を焦がすような愛と苦悩を歌いあげた作品は少なく、ワーグナーの魔力ともいわれる魅力を全身で感じ...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2010/12/25 (土) ~ 2011/01/10 (月)
劇場 新国立劇場 オペラ劇場
出演 ステファン・グールド、ギド・イェンティンス、イレーネ・テオリン、ユッカ・ラジライネン、星野淳、エレナ・ツィトコーワ、ほか
作曲 リヒャルト・ワーグナー
演出 デイヴィッド・マクヴィカー
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 26,250円
【発売日】2010/07/24
S:26,250円・A:21,000円・B:14,700円・C:8,400円・D:5,250円・Z:1,500円
サイト

http://www.nntt.jac.go.jp/opera/20000340_opera.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 2010/2011シーズン芸術監督・尾高忠明が特に愛するドイツ後期ロマン派の作曲家ワーグナー円熟期の作品で、最高傑作と称えられています。オペラでは様々な愛が悲劇・喜劇の形で描かれていますが、これほど、身を焦がすような愛と苦悩を歌いあげた作品は少なく、ワーグナーの魔力ともいわれる魅力を全身で感じていただけることでしょう。現在実現しうるであろう最高のワーグナー歌手陣をまとめ上げるのは、新国立劇場ピットに12年ぶりの登場となる大野和士です。スタイリッシュで、時に衝撃的な演出で作品から新たな魅力を引き出すイギリスの人気演出家デイヴィッド・マクヴィカーが新国立劇場に初登場です。
その他注意事項
スタッフ 【指 揮】大野和士
【演 出】デイヴィッド・マクヴィカー
【美術・衣裳】ロバート・ジョーンズ
【照 明】ポール・コンスタブル
【振 付】アンドリュー・ジョージ

[情報提供] 2010/07/18 16:28 by CoRich案内人

[最終更新] 2010/07/18 16:30 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大