キャッツ 公演情報 キャッツ」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 3.9
1-20件 / 31件中
  • 満足度★★★★★

    これで
    これ見ました!
    これで四季が好きになりました!

  • 始まりはいつも猫。
    僕のミュージカル鑑賞の始まりはキャッツだった。

    ニューヨークはブロードウェイ。
    本場中の本場だ。

    そこの一番前の席、ど真ん中で観た。

    猫のダンスに感動した。
    メモリーの歌に泣いた。

    もう10年以上前の話だ。

    そして劇団四季、名古屋でキャッツを観た。


    うーん・・・

    なんか違うニャン。

    ブロードウェイではみんながみんな本物の猫だった。
    けれど日本ではなんだか置物の猫、生きてない。

    とはいえ、
    まぁ面白かった。

    あんまりごちゃごちゃは言わないにゃん。

  • 満足度★★★★

    ダンスがすごい
    ダンス・歌がすごくよかったです
    そして二階席でダンスなどするところもあり
    二階席の人も十分楽しめたと思います
    舞台もすごく凝っててすごいなーと思いました

  • 満足度★★★

    CATS
    やはり輸入ミュージカルですね。衣装・メイクがとてもすばらしかったです。

  • 満足度★★★

    ダンス
    来年の4月で終わってしまうということで、観に行ってきました。
    自分が子供のころからやってたなんてちょっと不思議な感覚です。

    とにかくダンス・ダンス・ダンス。
    ちょっとだけ踊りをかじったことがある身としては
    「見てるだけで筋肉痛になりそう」な動きのオンパレードでした。
    知ってる歌もあって「これキャッツの歌だったんだ~」と納得。
    ロングランされる作品力を感じました。

    ネタバレBOX

    専用劇場なので入った瞬間からキャッツワールドです。
    役者さんが座席周りに降りてきたり、後ろから登場したり、いろんな意味で
    どきどきさせられます。
    ストーリーらしいストーリーはありませんので
    純粋に役者さんの体力勝負を見に行くのが正しい楽しみ方かも。

    これだけロングランやってるとTVとか写真で見たことのあるシーンが
    何度か出てきます。
    25年間変わらない演出・構成・衣裳・歌・ダンス。
    そこにアメリカ式の契約書の存在を感じたのは私だけでしょうか。
  • 満足度★★

    期待しすぎてしまった
    ストーリーも舞台も変化がないので、途中で飽きてしまった。
    一部魅力的な俳優さんや、歌や踊りの技術がずばぬけている人がいたので救われたが...

    あの有名な「めーもりー♪」も実は年のいった小汚いネコが歌うので、思っていたのと違った。
    年寄りネコの哀愁がテーマ?

    「オペラ座の怪人」にはまったく及ばない。

  • この間拝見した猫について
    何回目のキャッツだろう。1980年代にロンドンのニューロンドンシアターで見たのが最初。次はブロードウェイのウィンターガーデンシアター。もちろん、劇団四季のキャッツも見た。でも20年くらい前。おそらく品川で見た。そして、実は昨年、バンコクでロンドンからのカンパニーが来ていたので見た。それがホントに久しぶりで、ああ,面白かったと思ったのだ。
     4月に劇団四季のウィキッドを見て、ものすごい力に圧倒されて、まったく新しい四季像をもって、今回約20年ぶりに見た。先ずは20年前と違うところ。身体能力がものすごく上がっていた。軽く踊っている。もう、だれもナンバーが終わったときの決めポーズで息が切れていない。スゴいなと思った。身体も良くなったし見栄えもする。そして、これほどまで日本語の言葉をきちんと伝えてくれて、今までもやもやと20年間も引っ張って来た部分も解消。
     でも
    続きは http://palove.blog.shinobi.jp/

  • 満足度★★★★

    猫の世界と交差する人間像
    まず、いろんなご指摘の通りはっきりいってストーリーはそんなにありません。猫たちが集まって一匹のジェリクルキャッツを選ぶ。それだけです。その上、いろんな批評の通りセリフは四季っぽいしゃべり方です。ストーリー重視・セリフ重視の方にはオススメしません。

    しかし、身体能力がすごいです!!それは本当に見る価値があります。毎日朝から稽古してるだけある。気持ちいいです。それぞれ身体的な特徴と特技が生かされているので、シーンの重要な役以外の猫も見逃せません。目が4つくらいないと見切れません。だから何回も観に行きたくなるのでしょう。

    そして、猫たちのキャラクター。イギリスらしい、古い価値感の猫や仕事に誇りを持った猫がとっても素敵です。多分ストーリーではなくこのキャラクターという点で、台本の面白さがあるのではないでしょうか?猫を通して人間を描いてますよね。外国で八頭身の猫を見てきた人が、日本の猫はチンチクリンだというかもしれません。でも、そういうあなた、日本人ですよね。日本の猫を観て、あの猫はあたしだ、あの猫はあの人だ。あの猫はあの猫なりに一生懸命生きてるんだって、そういうことがキャッツのメッセージだと思います。

    案の定、また観に行きたくなりました。

  • 満足度

    ダンスがすごい
    今まで、他の四季の舞台はいくつか観劇していましたが、期待大の状態でキャッツへ。
    正直、ガッカリ。もっとストーリー性のあるミュージカルだと思っていました。四季の舞台でガッカリしたのは初めてなので驚きました。
    確かにダンスはすごいけれど、観終わった後の満足感が全くなし。2度は無いな、といった感じです。

  • 満足度★★★★

    名残惜しいが・・。
    相変わらずの平均的なクオリティー、四季の方針は疑問符が付くが、猫8匹と暮らすネコ好きとしては、定期的に観たくなる作品。ただ、2階S席の空席は、もはや目を覆いたくなるほど・・・名残惜しいが、間もなく閉幕か?

  • 満足度★★★★★

    最高!!
    何度も劇場に足を運んでしまいます。
    何度観ても飽きない♪

  • 満足度★★★

    すごいんだけど
    なんだか古臭いにおいがしてしまった。
    演出も役者さんも素敵なんだけど。
    内容があんまりないので、楽しめなかったです。

  • 満足度★★★★

    久々の(=^・^=)たち
    もう20年以上も前に地元で2~3回みて。。あとは地方であちこち見てきた。
    結局、キャッツシアターという安住の土地を得て、(=^・^=)たちは元気でした♪
    一言でいうと・・・猫も若返り!!!
    スタイルがなんかすごくよくなったよーなー(^^;)  いや、昔は昔で良かったんですよ!ww

    ネタバレBOX

    カーテンコール後、マンゴジェリーと握手できました。
    広島千秋楽で服部良子さんと握手したことを
    思い出し、じーんときました(T_T)
  • 初四季
    見てきました☆
    四季ってすごいな~の一言。劇というよりもうアトラクション。ストーリーというより踊りと歌。もう遊園地のよう。ミストフェリーズがかっこよかった~!

  • 満足度★★★★

    劇場が
    いい!すごくいい!
    入ったときから感激でした。

  • 満足度★★★

    キャッツ
    昔に比べて、猫っぽい動きが少なくなった気がする。

    劇団四季さん、もしかして劇場を作りすぎて
    役者を回すのが大変なんじゃないの??
    稽古が足りてないんじゃないの??

    と、揚げ足をとるような事を言ってみたりして・・・

    やっぱり、曲が良いので、かなり満喫しました。


    すごく良い席で見れたので、猫の区別も化粧で分かりました。


    特に張くんのマンカストラップが好きでした。

  • 満足度★★

    日本のキャッツは^^;)
    ロンドンですり鉢状円形舞台の本場ものを観て来てしまった為、日本のキャッツって、体型が美しくない。。ちとがっかり。。まあ、八頭身のスリムでやけに色っぽいロンドンっこの猫と比べたら可愛そうなんだけれど歌唱力・目ぢから・しぐさ・♂猫とのからみ、どれをとっても劣ってました。。まあ、しかたないねっ!(・・)

  • 満足度★★★★


    多猫

  • 満足度★★★★★

    ドラマ
    劇場に入ったときから、ドラマは始まっている感じがたまらなく好きです。役者さんだけでなくって、劇場に入ったときからワクワクしてしまいます。観れば観るほど、また新たな発見のある素晴らしい舞台です!

  • 満足度★★★★

    今のキャッツシアターは近い
    臨場感ある劇場でとにかく飽きさせない演出の数々。筋を追うと言うよりも紹介されるそれぞれの猫たちを楽しむだけで十分。

    ネタバレBOX

    昔見た、芝さんの白タガーに比べて今回の虎縞タガー(キムスンラさん)は声も高く、男らしいといった感じとはだいぶ違う印象。軟派っぽくはあるけどね。
    セットのゴミの中に携帯電話があったのも時代かな。J-PHONEだったけど(^_^;)

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