台湾の、灰色の牛が背のびをしたとき 公演情報 台湾の、灰色の牛が背のびをしたとき」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 4.0
1-2件 / 2件中
  • 満足度★★★★

    初 維新派
    独特のリズムと独特な白塗りのメイク、
    海と島、アジア、日本を感じさせる壮大な舞台美術。
    見応えありました!

    藤木太郎さんが魅力的!

  • 満足度★★★★

    犬島→さいたま
    犬島が銅精錬所跡地の野外劇場だったのに対して
    今回は 室内の大ホール。

    丸太4000本で創り上げた超巨大舞台は、やや規模を縮小。
    それでも他の劇団では考えられない大きさだけど。

    作品自体は
    基本的に犬島公演と同じだが
    細かい部分が舞台美術も含め変わっていて
    より研ぎ澄まされた印象。
    (単に一度見ているから理解しやすかっただけかも)


    この回では松本雄吉さんのアフタートーク付き
    自分以外にも 犬島公演行っている人が多くて驚き!

このページのQRコードです。

拡大