実演鑑賞
KAAT神奈川芸術劇場・大スタジオ(神奈川県)
他劇場あり:
2022/12/23 (金) ~ 2022/12/27 (火) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://shishi.grinder-man.com/
| 期間 | 2022/12/23 (金) ~ 2022/12/27 (火) |
|---|---|
| 劇場 | KAAT神奈川芸術劇場・大スタジオ |
| 出演 | |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 6,000円 【発売日】 一 般:前売 5,000円 当日 6,000円 U30割:前売 3,500円 当日 4,500円(30歳以下) よる割:前売 4,000円 当日 5,000円(12/23・12/26) 全席自由・税込 ※入場は当日ご来場いただいた順番でのご案内になります ※U30割は当日証明書要提示 ※未就学児入場不可 ※車椅子でご来場の方は事前にチケットかながわにお問い合わせください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12.23(金) 19:00 12.24(土) 14:00 12.25(日) 14:00 12.26(月) 19:00 12.27(火) 14:00 ※開場は開演の30分前 |
| 説明 | 芸能とAR(拡張現実)が、舞台空間でひとつになる 古きと新しきが呼応する最先端の鑑賞体験を沖縄から 本作では、デジタルテクノロジーによる最先端の表現がふんだんにもりこまれています。3Dモデリングによる緻密な獅子のデザイン、その成形を可能にした3Dプリンティング技術。金と銀の“眼がない”現代獅子にふさわしい舞には、日本各所につたわる獅子舞の動きを研究しました。共演するのは優美な男女のコンテンポラリーバレエダンサー、そして声とピアノとタップダンスによる協奏がくわわります。さらにはリアルタイムCGによるインタラクティブなAR(Augmented Reality)が、舞台上を動き回るワンカメラワークによって、ダイナミックな超越空間を生成します。 神の化身か、もののけか。見えないもの聞こえないものがわたしたちを超えていく。沖縄獅子の舞手と東京の演出グループとバレエダンサー、さまざまな音楽家にインタラクティブCGスタジオなど、多彩なコラボレーションで生まれる本作に、どうぞご期待ください。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 金獅子:赤嶺豪(Eisa-Crew CROWN)、照屋大地(NEO Ryukyu) 銀獅子:吉田翔(NEO Ryukyu)、當山柚人(NEO Ryukyu) 仁人:鈴木絵理、田中俊太朗 音楽:畑中正人、杉本亮、米澤一平、鎌野愛 構成・演出:タグチヒトシ(GRINDER-MAN) 振付:伊豆牧子(GRINDER-MAN) ビジュアルデザイン:WOW 獅子演出:島袋拓也(創作エイサーLUCK)、与那覇仁(NEO Ryukyu) AR演出デザイン:谷口勝也 AR演出プログラム:高鳥光 ARアバタースキャン:A440 カメラ:酒本凌、加部壮平 獅子造形アーティスト:松岡象一郎 獅子造形アシスタント:中村希世、百瀬仁郎、梅田翔太、伊波里紗 獅子造形3Dデータ:株式会社TAPP 衣装デザイン:中村実樹 舞台監督:大鹿展明 照明:上田剛 音響:福岡功訓 会場ディレクション:小越友也 宣伝美術:大濱美和 制作:田村孝史、三橋俊平、宮﨑有里 企画制作:株式会社イッカク 後援:全日本郷土芸能協会 主催:宜野座村文化のまちづくり事業実行委員会 |
チケット取扱い
トラックバックURLはこちら
古きと新しきが呼応する最先端の鑑賞体験を沖縄から
本作では、デジタルテクノロジーによる最先端の表現がふんだんにもりこまれています。3Dモデリングによる緻密な獅子のデザイン、その成形を可能にした3Dプリンティング技術。金と銀の“眼がない”...
もっと読む