実演鑑賞
東京国際フォーラム ホールC(東京都)
他劇場あり:
2023/03/11 (土) ~ 2023/03/28 (火) 公演終了
休演日:3月14日(火) 3月20日(月)
上演時間:
公式サイト:
https://www.tohostage.com/j-h/index.html
| 期間 | 2023/03/11 (土) ~ 2023/03/28 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 東京国際フォーラム ホールC |
| 出演 | 石丸幹二、柿澤勇人、笹本玲奈、真彩希帆、DreamAmi、桜井玲香、石井一孝、上川一哉、畠中洋、佐藤誓、栗原英雄、宮川浩、川口竜也、伊藤俊彦、松之木天辺、塩田朋子、麻田キョウヤ、岡施孜、上條駿、川島大典、彩橋みゆ、真記子、町屋美咲、松永トモカ、三木麻衣子、玲実くれあ、川口大地、舩山智香子 |
| 作曲 | フランク・ワイルドホーン |
| 脚本 | レスリー・ブリカッス |
| 演出 | 山田和也 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 14,000円 【発売日】2022/12/14 S席:14,000円/A席:9,000円/B席:5,000円 Yシート:2,000円 ※20歳以下対象・当日引換券・要証明書・12/15より枚数限定販売 ※未就学児入場不可 ※本公演のチケットは主催者の同意のない有償譲渡が禁止されています。 ※やむを得ない事情により、出演者並びにスケジュールが変更になる可能性がございます。予めご了承ください。 ※公演中止の場合を除き、払い戻し、他公演へのお振替はいたしかねます。ご了承のうえ、お申込みください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月11日(土) 17:30 3月12日(日) 17:30 3月13日(月) 13:00 3月14日(火) 休演日 3月15日(水) 13:00 / 18:00 貸切 3月16日(木) 13:00 3月17日(金) 13:00 3月18日(土) 12:30 / 17:30 貸切 3月19日(日) 12:30 / 17:30 3月20日(月) 休演日 3月21日(火) 12:30 / 17:30 3月22日(水) 13:00 3月23日(木) 13:00 / 18:00 追加公演 3月24日(金) 13:00 3月25日(土) 12:30 3月26日(日) 12:30 / 17:30 3月27日(月) 13:00 / 18:00 3月28日(火) 13:00 |
| 説明 | 19世紀のロンドン。医師であり科学者であるヘンリー・ジキル(石丸幹二/柿澤勇人)は、「人間の善と悪の両極端の性格を分離できれば、人間のあらゆる悪を制御し、最終的には消し去ることが出来る」という仮説を立て、研究は作り上げた薬を生きた人間で試してみる段階にまで到達した。ジキルはこの研究に対して病院の理事会で人体実験の承諾を得ようとするが、彼らはこれを神への冒涜だと拒絶する。ジキルの婚約者エマ(Dream Ami/桜井玲香)の父親であるダンヴァース卿(栗原英雄)のとりなしもむなしく、秘書官のストライド(畠中 洋)の思惑もあり、理事会はジキルの要請を却下した。ジキルは親友の弁護士アターソン(石井一孝/上川一哉)に怒りをぶつける。理事会の連中はみんな偽善者だと。 ジキルとアターソンは上流階級の社交場から抜け出し、たどり着いたのは場末の売春宿「どん底」。男どもの歓声の中から、娼婦ルーシー(笹本玲奈/真彩希帆)が現れる。「(私を)自分で試してみれば?」というルーシーの言葉に天啓を受けたジキルは、アターソンの再三にわたる忠告にもかかわらず、薬の調合を始める。赤くきらめく調合液。ジキルはひとり乾杯し、飲み干した。全身を貫く激しい痛み―息も絶え絶え、苦痛に悶えるジキル。腰が曲がり、声はかすれ、まるで獣 — この反応は一体何なのか!そしてとうとう現れたハイド。そして、街では、次々とむごたらしい殺人が発生。謎に満ちた、恐怖の連続殺人事件にロンドン中が凍りつく。犯人は、ハイドなのか。エマや執事プール(佐藤 誓)の心配をよそに研究に没頭していくジキル。果たしてジキルの運命はいかに……。 ひとつの体に宿った二つの魂“ジキル”と“ハイド”の死闘は、破滅へ向けて驚くべき速さで転げ落ちて行く…… |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原作:R.L.スティーヴンソン 音楽:フランク・ワイルドホーン 脚本・詞:レスリー・ブリカッス 演出:山田和也 上演台本・詞:髙平哲郎 音楽監督:甲斐正人 美術:大田 創 照明:高見和義 衣裳:小峰リリー ヘアメイク:林 みゆき 声楽指導:ちあきしん 振付:広崎うらん 殺陣:渥美 博 音響:山本浩一 指揮:塩田明弘 演出助手:郷田拓実 小川美也子 技術監督:小林清隆 舞台監督:中村貴彦 プロデューサー:今村眞治(東宝)鵜野悠大郎(ホリプロ) |
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