実演鑑賞
岡谷市文化会館カノラホール(長野県)
他劇場あり:
2022/12/27 (火) ~ 2022/12/27 (火) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.nbs.or.jp/stages/2022/nutcracker/index.html
| 期間 | 2022/12/27 (火) ~ 2022/12/27 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 岡谷市文化会館カノラホール |
| 出演 | |
| 演出 | 斎藤友佳理 |
| 振付 | 斎藤友佳理 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 9,000円 【発売日】2022/09/11 [指定席] S席:一般9,000円/ソサエティ会員 8,100円/5歳~高校生 4,500円 A席:一般7,000円/ソサエティ会員 6,300円/5歳~高校生 3,500円 B席:一般5,000円/ソサエティ会員 4,500円/5歳~高校生 2,500円 C席:一般3,000円/ソサエティ会員 2,700円/5歳~高校生 1,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月27日(火)18:30 (17:45開場) |
| 説明 | クリスマスはマーシャと一緒にふしぎの国で冒険しよう! チャイコフスキーの珠玉の音楽にのせたバレエのワンダーランド「くるみ割り人形」が今年も戻ってきます! クリスマス・イヴの夜、人形たちのふしぎな世界に迷い込んだ少女マーシャは、くるみ割りの王子に誘われて雪の国やお菓子の国を訪れます。雪の国で二人が雪片とたわむれるように舞う幻想的なダンス。お菓子の国の宴でくり広げられる個性的な踊り。そしてマーシャと王子の華麗なグラン・パ・ド・ドゥまで、見どころは尽きません。 東京バレエ団では芸術監督の斎藤友佳理の総指揮のもと、2019年に新制作版を上演して大好評を得ました。バレエの本場ロシアの劇場スタッフによって製作された美術は、〈クリスマスツリーの中に入り込んでしまった、マーシャの驚き〉というコンセプトをみごとに実現。夢と幻想の世界で、東京バレエ団の粒ぞろいのダンサーたちが舞うステージをどうぞお楽しみください。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ▶︎演目 バレエ『くるみ割り人形』 台本:マリウス・プティパ(E.T.Aホフマンの童話に基づく) 改訂演出/振付:斎藤友佳理(レフ・イワーノフ及びワシーリー・ワイノーネンに基づく) 音楽:チャイコフスキー ▶︎出演 [12月16日 19:00] マーシャ:秋山瑛 くるみ割り王子:宮川新大 [12月17日 12:30] マーシャ:涌田美紀 くるみ割り王子:秋元康臣 [12月17日 17:30] マーシャ:金子仁美 くるみ割り王子:池本祥真 [12月18日 14:00] マーシャ:足立真里亜 くるみ割り王子:大塚卓 東京バレエ団 指揮:フィリップ・エリス 管弦楽:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 児童合唱:NHK東京児童合唱団 ▶︎スタッフ 舞台美術:アンドレイ・ボイテンコ 装置・衣装コンセプト:ニコライ・フョードロフ |
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チャイコフスキーの珠玉の音楽にのせたバレエのワンダーランド「くるみ割り人形」が今年も戻ってきます!
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