演劇

西地区ふるさとの歴史再発見事業/劇団120◯EN 第37回公演

絹が鳴る

デザイン:飯野梢子

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演劇

西地区ふるさとの歴史再発見事業/劇団120◯EN 第37回公演

絹が鳴る

実演鑑賞

劇団120◯EN

旧廣瀬座(福島市民家園内)(福島県)

2022/10/22 (土) ~ 2022/10/22 (土) 公演終了

上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://120en.com/next/37th/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
幕末、戊辰、明治…。
お蚕さまと名も無い人々が、時代を繋いでいきました。
戊辰の戦火に追われるように、荒井山中に集った5人。その中に蚕を育てることだけが取り柄の、”おい”と呼ばれる名も家も無い娘がいました。
“おい”のような農民、元藩士、芸人・・・。元々住んでいた藩も身分も違う5人は”新...

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公演詳細

期間 2022/10/22 (土) ~ 2022/10/22 (土)
劇場 旧廣瀬座(福島市民家園内)
出演 加藤亜美、本田真也、奈良夏妃、遠藤航、佐川翔、佐藤隆太
脚本 清野和也
演出 齋藤勝之
料金(1枚あたり) 0円 ~ 500円
【発売日】
中学生以下無料
公式/劇場サイト

https://minka-en.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル [午前の部]10時30分〜
[午後の部]14時〜
説明 幕末、戊辰、明治…。
お蚕さまと名も無い人々が、時代を繋いでいきました。
戊辰の戦火に追われるように、荒井山中に集った5人。その中に蚕を育てることだけが取り柄の、”おい”と呼ばれる名も家も無い娘がいました。
“おい”のような農民、元藩士、芸人・・・。元々住んでいた藩も身分も違う5人は”新政府”に一泡吹かせようと自分たちの国を作ろうとするが・・・

様々な藩の小さな領地が入り乱れていた福島西地区を舞台に、決して表舞台には立たない人々から戊辰を描く。
===
改修工事前、明治の雰囲気を色濃く残す旧廣瀬座にて上演される芝居をお楽しみください。旧廣瀬座にて2018年に上演した作品を、地元エキストラとして中学生の頃から公演に参加していた加藤亜美さんを主演に再演します。
客演として旧廣瀬座が元々建っていた梁川町出身の俳優・佐藤隆太さんを迎えます。

その他注意事項 ※民家園駐車場から10分ほど徒歩移動がございます
※混雑が予想されますのでお早めにご来場ください
※当日の観劇は寒さが予想されますので暖かい格好でご来場ください

スタッフ 助演出:史香/舞台監督:本田真也/振付:遠藤航、史香
舞台美術:メージ/照明:齊藤千聖、清野和也/音響:齋藤勝之、清野和也/衣装:山本優里/メイク:霜山亜美、押切ミチル、遠藤航/小道具:国井沙也加/撮影・広報:霜山亜美/宣伝美術:飯野梢子/制作:清野和也、鈴木優斗  舞台監督:本田真也

[情報提供] 2022/09/23 18:49 by 清野 和也

[最終更新] 2022/09/23 18:49 by 清野 和也

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