実演鑑賞
可児市文化創造センター(岐阜県)
他劇場あり:
2022/11/09 (水) ~ 2022/11/10 (木) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.bungakuza.com/yokubou/index.html
| 期間 | 2022/11/09 (水) ~ 2022/11/10 (木) |
|---|---|
| 劇場 | 可児市文化創造センター |
| 出演 | 山本郁子、鍛治直人、助川嘉隆、渋谷はるか、中川雅子、大滝寛、沢田冬樹、千田美智子、柴田美波、西村知泰、磯田美絵、小林勝也 |
| 脚本 | テネシー・ウィリアムズ |
| 演出 | 高橋正徳 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,000円 【発売日】2022/09/10 (全席指定・消費税込) 一 般 4,000円 25歳以下 2,000円 ※未就学児入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月9日(水)18:00開演 11月10日(木)14:00開演 |
| 説明 | かつてはアメリカ南部の大農園で育ち、上流階級の娘であったブランチ・デュボア。未亡人となった彼女は「欲望」という名の電車に乗り、「墓場」という名の電車に乗り換え、「天国」という名の駅に下車。ブランチが降り立ったのは、今まで住んでいた街とは遠くかけ離れたアメリカ南部のニューオーリンズのフレンチクォーター。この地に住む、妹のステラとその夫・スタンリーが住む貧しいアパートにたどり着き、3人の共同生活が始まる。 豪華絢爛な暮らしをしてきたブランチにとって、多民族が交差し合うニューオーリンズでの生活は衝撃的であった。スタンリーは派手に振る舞うブランチに苛立ちを感じ、二人は反発しあう。そんな中、スタンリーの友人のミッチと出会ったブランチは、自身の新たな希望を見いだすが…。 自身の過去に執着し続けるブランチ。彼女とは対照的に現実を受け入れ、逞しく生きるステラ。そしてスタンリー。そして3人を取り巻く街の力強さ。全てのエネルギーがスパークし合う先に見える情景とは。 |
| その他注意事項 | 【重要】文学座公演「欲望という名の電車」出演者変更のお知らせ(2022.09.08) http://www.bungakuza.com/yokubou-20220908.html 横田栄司は降板。スタンリー役は鍛治直人。 |
| スタッフ | 作:テネシー・ウィリアムズ 訳:小田島恒志 演出:高橋正徳 美術:乘峯雅寛 照明:阪口美和 音楽:三枝伸太郎 音響:原島正治 衣裳:小林巨和 アクション:渥美 博 振付:神崎由布子 舞台監督:加瀬幸恵 演出補:大内一生 制作:梶原 優、最首志麻子、白田 聡 宣伝美術:三木俊一(文京図案室) アートワーク:中山晃子 |
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