演劇

萩尾望都作品連鎖公演

「トーマの心臓」「訪問者」

『訪問者』は東京公演のみの上演

Studio Life(スタジオライフ)

仙台市民会館(宮城県)

他劇場あり:

2010/04/13 (火) ~ 2010/04/13 (火) 公演終了

上演時間:

『トーマの心臓』
ドイツのギムナジウム(高等中学校)と寄宿舎生活を舞台に繰り広げられる物語。
冬の終わりの土曜日の朝、一人の少年が自殺した。彼の名はトーマ・ヴェルナー。
そして月曜日、一通の手紙がユリスモールのもとへ配達される。「これが僕の愛、これが僕の心臓の音・・・」
トーマからの遺...

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2010年に上演されたスタジオライフ公演『トーマの心臓』の予告動画です。

公演詳細

期間 2010/04/13 (火) ~ 2010/04/13 (火)
劇場 仙台市民会館
出演 山本芳樹、青木隆敏、曽世海司、岩﨑大 、曽世海司、松本慎也、関戸博一 、高根研一、荒木健太朗、吉田隆太、船戸慎士、他
脚本 倉田淳
演出 倉田淳
料金(1枚あたり) 6,000円 ~ 6,000円
【発売日】2010/01/17
前売・当日共¥6,000 【全席指定/税込】
サイト

http://www.studio-life.com/stage/toma2010_new/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 『トーマの心臓』
ドイツのギムナジウム(高等中学校)と寄宿舎生活を舞台に繰り広げられる物語。
冬の終わりの土曜日の朝、一人の少年が自殺した。彼の名はトーマ・ヴェルナー。
そして月曜日、一通の手紙がユリスモールのもとへ配達される。「これが僕の愛、これが僕の心臓の音・・・」
トーマからの遺書だった。
その半月後に現れた転入生エーリク。彼はトーマに生き写しだった。
人の心を弄ぶはずだった茶番劇。しかし、その裏側には思いがけない真実が秘されていた。


『訪問者』
家庭内に居場所がないように感じていたオスカー・ライザーは、自分は父グスタフの子供ではないのではないかと疑っていた。
ある時、父グスタフは妻ヘラに事実を告げられ、衝動で彼女を撃ち殺してしまう。オスカーは父が母を殺したこと、そして自分が父の子供でないことを悟る。警察から必死に父をかばうオスカーは父に連れられ、逃亡の旅に出るのだった・・・・・・

その他注意事項 *『訪問者』は東京公演のみの上演となります。
 *『トーマの心臓』はGrauとBlauのダブルキャストとなります。
 *未就学児童の入場はご遠慮ください。
スタッフ

[情報提供] 2009/12/14 10:32 by CoRich案内人

[最終更新] 2010/09/08 13:36 by みか

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