演劇

豊岡演劇祭2022 ディレクターズプログラム

ノイマルクト劇場+市原佐都子/Q

演劇

豊岡演劇祭2022 ディレクターズプログラム

Madama Butterfly

ノイマルクト劇場+市原佐都子/Q

実演鑑賞

Q

城崎国際アートセンター (兵庫県)

2022/09/22 (木) ~ 2022/09/24 (土) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://toyooka-theaterfestival.jp/program-event/4555/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
人間の生と性に関わる違和感を、大胆かつ緻密に描く市原佐都子。新世代の劇作家・演出家である彼女と、スイス・チューリヒのノイマルクト劇場の共同制作作品が豊岡に。西洋/男性からの視点で日本/女性を描いたプッチーニのオペラ『蝶々夫人』を原案に、その構造を反転させ、日本/女性からの視点で西洋/男性を描き...

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公演詳細

期間 2022/09/22 (木) ~ 2022/09/24 (土)
劇場 城崎国際アートセンター
出演 竹中香子、YanBalistoy、SaschaÖ.Soydan、BrandyButler(映像のみ)
脚本 市原佐都子
演出 市原佐都子
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 4,000円
【発売日】
【全席自由】
前売一般:3,500円
当日一般:4,000円
前売U25・障がい者割引:3,000円*
当日U25・障がい者割引:3,500円*
高校生以下:無料*(要申込)
*当日要証明書提示

※推奨年齢中学生以上
※特典付きチケット:前売券をご購入の方には<麦わら細工のしおり>の特典付き
公式/劇場サイト

https://toyooka-theaterfestival.jp/program-event/4555/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 9/22(木)19:00
9/23(金・祝)14:00
9/24(土)11:00
説明 人間の生と性に関わる違和感を、大胆かつ緻密に描く市原佐都子。新世代の劇作家・演出家である彼女と、スイス・チューリヒのノイマルクト劇場の共同制作作品が豊岡に。西洋/男性からの視点で日本/女性を描いたプッチーニのオペラ『蝶々夫人』を原案に、その構造を反転させ、日本/女性からの視点で西洋/男性を描き、人種やジェンダーに対する先入観を痛烈に問い直す。
その他注意事項
スタッフ 作・演出:市原佐都子

翻訳:オガワアヤ
出演:竹中香子、Yan Balistoy、Sascha Ö. Soydan、Brandy Butler(映像のみ)
ドラマトゥルク:Tine Milz
美術・衣裳:Stefan Britze
映像:Juan Ferrari
技術統括:Peter Meier
照明・映像:Karl Gärtner
音響:Susanne Affolter
小道具・大道具:Cristiano Remo
プロダクション・マネージャー:Stéphane Noel(Materialise)

日本ツアースタッフ
舞台監督:さかいまお
照明:葭田野 浩介(RYU)
音響:瀧口 翔
映像:小西 小多郎
技術コーディネート:夏目 雅也
制作:眞鍋 隼介

製作:ノイマルクト劇場(スイス、チューリヒ)
共同製作:一般社団法人Q、シアターコモンズ、チューリヒ・シアター・スペクタクル
制作協力:城崎国際アートセンター(豊岡市)
主催:(有)アゴラ企画
共催:豊岡演劇祭実行委員会

[情報提供] 2022/08/22 10:34 by こりっち管理人

[最終更新] 2022/08/22 10:34 by こりっち管理人

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