かもめ 公演情報 かもめ」の観たい!クチコミ一覧

期待度の平均 4.8
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  • 期待度♪♪♪♪

    どんな「かもめ」になるか楽しみです!

  • 期待度♪♪♪♪

    名作かもめがどのようになるのか。大変気になります。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ハツビロコウといえば、鐘下さんの脚本の見応えのある作品を上演する劇団という印象がありました。
    前回「民衆の敵」を観劇したら、これもまた素晴らしい。
    海外の名作を上演しても、見応えのある作品を上演する劇団だと認識を新たにしました。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ハツビロコウ版「かもめ」、どのように描くのか興味津々。
    ぜひ観てみたい!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ゴルバチョフが亡くなり、いよいよ何が正しくて何が間違っていたのか最早誰にも解らない。プーチンが正しかったことになるのかも知れない。ただ126年前のチェーホフの戯曲を味わうことで普遍的な何かに気付くかも。

  • 期待度♪♪♪♪♪

     チェーホフは、実に多様な解釈が可能な奥の深い作家だが、松本氏の演出では、何をどのように掘り下げ、解放し、俳優たちはどのように造詣してくれるだろう、観る前からワクワクする。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    前作イプセンの「民衆の敵」でも古典を見ごたえある舞台に仕上げていたハツビロコウが、チェーホフの代表作をどう料理してくれるのかとても楽しみ

  • 期待度♪♪♪♪♪

    チェーホフの名作。毎年幾つもの上演がある作品。それをハツビロコウがどのように新たな切り口で上演してくれるのか楽しみ。温故知新の何か一つ見せて欲しい。期待したい。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ハツビロコウのアプローチが鐘下作品から他の既成戯曲、古典へと適用範囲を拡げ、初のチェーホフ作品。
    少し前がイプセンの二作、チャペック、三好十郎。「夏の砂の上」(松田正隆)が異色には思うが緊迫感は他に並び、して今回の「かもめ」は・・。
    振り幅と言えば春に川崎で観た同作を思い出す。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    本作品も本団体さんも拝見したことありますが、この組み合わせは初めてです。演出や演者で作品の見え方は違うと思うので楽しみですね。

  • 期待度♪♪♪♪

    「かもめ」は、何十回も見ていますが、劇団により、俳優により、まったく印象が違っていて、それはそれで見ているものとして楽しいものです。それは、なんにでも当てはまるのでしょうが。
    またまた新しい「かもめ」を、期待しています・

  • 期待度♪♪♪♪♪

    チェーホフの「かもめ」はもう何度観たことだろう。清水邦夫の「楽屋」、つかこうへいの「熱海殺人事件」シリーズ(殊に「売春捜査官」)と並んで鑑賞回数の多さでは私のBIG3だ。これまでに観た「かもめ」では10年10月のMODE(松本修演出)と11年6月のオクムラ宅(奥村拓演出)、そして17年2月の無名塾(江間直子演出。井手麻渡も出演していた)の3つが大きな印象を残している。
    ハツビロコウの松本光生の演出はこれまでの公演でも光を放っており、それだけに昨年3月に予定されていた「かもめ」のコロナ禍による中止は残念でならなかった。125年前に書かれた戯曲が今なお世界中で繰り返し上演されているのは何故なのか—今回のリベンジ公演で松本はそれを明らかにしてくれるだろう。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    チェーホフの代表作だそうですが、残念なことにまだ一度も観たことがありません。
    過去にこの劇団さんの作品をいくつか観ていますが、役者さんの熱演で感動しました。
    今回も(かもめ) 期待してます。

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