オペラ

蝶々夫人

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オペラ

実演鑑賞

東京二期会

新国立劇場 オペラ劇場(東京都)

2022/09/08 (木) ~ 2022/09/11 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://www.nikikai.net/lineup/butterfly2022/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
舞台は長崎。港を見下ろす丘の上に十五才の少女、蝶々さんの家があった。没落した武家の娘である蝶々さんは、今は芸者として暮らしていた。
そこに、若いアメリカ海軍士官ピンカートンが現れ、蝶々さんに優しく愛を語った。辛い境遇にいた蝶々さんは、救われる気持ちで彼に惹かれて、二人は結婚式を挙げるのだった...

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公演詳細

期間 2022/09/08 (木) ~ 2022/09/11 (日)
劇場 新国立劇場 オペラ劇場
出演 大村博美、木下美穂子、木下美穂子、藤井麻美、青木エマ、角南有紀、宮里直樹、城宏憲、今井俊輔、成田博之、大川信之、升島唯博、畠山茂、杉浦隆大、斉木健詞、三戸大久、大井哲也、的場正剛
作曲 ジャコモ・プッチーニ
演出 栗山昌良
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 13,500円
【発売日】2022/04/09
S席:¥13,500-
A席:¥12,500-
B席:¥10,000-
C席:¥8,000-
D席:¥6,000-
学生席:¥2,000-
公式/劇場サイト

http://www.nikikai.net/lineup/butterfly2022/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2022年 9月
8日(木) 18:30
9日(金) 14:00
10日(土) 14:00
11日(日) 14:00

説明 舞台は長崎。港を見下ろす丘の上に十五才の少女、蝶々さんの家があった。没落した武家の娘である蝶々さんは、今は芸者として暮らしていた。
そこに、若いアメリカ海軍士官ピンカートンが現れ、蝶々さんに優しく愛を語った。辛い境遇にいた蝶々さんは、救われる気持ちで彼に惹かれて、二人は結婚式を挙げるのだった。
やがてピンカートンは日本での配属を終えて帰国する。
蝶々さんはピンカートンの帰りを信じて待っていた…彼との間に生まれた男の子と一緒に。
三年の月日が流れた。ピンカートンの乗る米軍艦が再び寄港した。
しかし、一夜中持ちわびた蝶々さんのもとを翌朝訪ねてきたのは、一人の若いアメリカ人女性だった。
蝶々さんはすべてを悟った。
ピンカートンが駆け付けたとき蝶々さんはすでに自害を遂げていた。
その他注意事項 ※未就学児の入場はお断りします。
スタッフ 合唱: 二期会合唱団、新国立劇場合唱団、藤原歌劇団合唱部
管弦楽: 東京フィルハーモニー交響楽団

日本語字幕付き原語(イタリア語)上演
台本:ジュゼッペ・ジャコーザ、ルイージ・イッリカ
原案:デイヴィッド・ベラスコ『マダム・バタフライ』
作曲:ジャコモ・プッチーニ

指揮: アンドレア・バッティストーニ
演出: 栗山昌良

舞台美術: 石黒紀夫
衣裳: 岸井克己
照明: 沢田祐二
舞台設計: 荒田 良

合唱指揮: 佐藤 宏
演出助手: 奥野浩子

舞台監督: 菅原多敢弘
公演監督: 永井和子
公演監督補: 大島幾雄

[情報提供] 2022/07/26 13:28 by こりっち管理人

[最終更新] 2022/07/26 13:31 by こりっち管理人

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