公演情報
「評決 The Verdict」の観たい!クチコミ一覧
期待度♪♪♪♪♪
表題を見て「おっ」と思ったが静観。だがやはり観たくなった(予約済みだホクホク)。P・ニューマン出演の映画は何度も観た。若い頃は「完璧」と思えた映画だが、今見ると微妙な部分もあった。C・ランプリング演じる謎の女が、プライベートの領域から仕事の領域に・・という所で、主人公の男はある観念ゆえに苦悩する。これを舞台ではどう描くのか(あるいは出てこないのか・・)。
期待度♪♪♪♪♪
確かーTVで映画を見た記憶があります
映画館ではなかったデスね
令和の時代の舞台化=’80年代テイストとかは
どうするんだろう?
興味深いです
映画=P・ニューマン渋かったなぁと記憶してます
舞台では~と期待です(^ー^)
期待度♪♪♪♪
「評決」は、当時話題になったことを記憶しています。たぶん小説で読んだはずなのですが、もう記憶から抜け落ちているのが残念な限りです。今回の公演を楽しみにしています。
期待度♪♪♪♪♪
確かポール・ニューマンが主演で映画化されていると思うけど。
見たいと思いながら、まだ見ていないんですよ。
その作品を私にとって特別といえる昴が舞台化。もちろん見たいです。
期待度♪♪♪♪♪
映画も見ておらず、原作も読んでいないが説明を読むとギャルビンの見たもの・ことは想像がつく。何れにせよ緊迫感のある舞台になりそうだ。拝見したい。
期待度♪♪♪♪♪
この作品の映画はポール・ニューマンの見事な演技と監督シドニー・ルメットの構成力で素晴らしい法廷劇かつ人間ドラマに仕上がっていた。事務所の椅子に深く凭れて電話を待つギャルヴィンのラストの姿は今も忘れがたい。それだけに昴がこの作品を上演すると知った春先には狂喜したものだった。2時間40分と長尺だが、昴ならば息詰まる舞台をみせてくれることだろう。
期待度♪♪♪♪♪
映画は鑑賞したが、演劇は未見。
世界的なヒットとなった同名のベストセラー小説の舞台化。迫真の法廷劇。劇団昴が2018年本邦初演、そして今回演出・構成を新たに名作が甦り…多くの魅力的な謳い文句に期待は大。
2時間40分(休憩含む)予定の大作、ぜひ観てみたい!