公演情報
「ハリー・ポッターと呪いの子」の観てきた!クチコミ一覧
実演鑑賞
満足度★★★★★
平岡さんハリー回を観劇しました。
怒涛の台詞やスピード感、魔法の数々に圧倒されました。
エンタメ的な面白さはもちろんですが、物語としても本当に面白かったです。
成長したハリーの葛藤や弱さやそれを乗り越えていく姿…長い上演時間があっという間でした。
実演鑑賞
満足度★★★★★
向井理さんの回で拝見した。流石世界的に人気な作品だけあって、舞台セットが豪華で演出が面白かった。俳優さん方の芝居も最高だったが、セットの展開にも注目して観て欲しい。他のキャストの公演も観てみたい。
実演鑑賞
ハリー・ポッターらの子ども世代がホグワーツに入学するところから物語ははじまる。原作か、せめて映画にひととおり目を通しておかないと楽しみにくいと思う。さすが赤坂ACTシアターを事実上の専用劇場にしているだけあって、舞台装置も大がかりで豪華。演劇でもあり、ショーでもあるといったところか。ストーリーも面白く、娯楽体験としてレベルが高かった。
実演鑑賞
満足度★★★★★
娘が東京遠征し、大枚をはたいて最前列SS席17000円かぶりつき観劇。
娘に相変わり、観てきたコメント投稿。
映画から19年後、舞台ハリポタの世界を2幕3時間40分どっぷり堪能。
ワイヤアクションやら、炎やら、水しぶきやら、凄かったとの事!
「17000円の元は全然取れた」と言ってた。羨ましい。
実演鑑賞
満足度★★★
小説の7部完結編の20年後の話。ハリーやハーマイオニーの子どもたちが魔法学校に入学する。ヴォルデモート卿との戦いで死んだハリーの仲間を、子どもたちがタイムトラベルで死なずに済むようにと過去を変えると、どんどん世界が悪く変わって行ってしまう。また元に戻そうとして…。
魔法で相手を空中に投げ飛ばすワイヤーアクションや、魔法の棒から炎を噴き上げる仕掛けとか、マジカルは映像よりも「実物」で勝負していた。3時間40分の長さだが、まったく飽きなかった。高校・学生から中年まで、客席の幅広さはさすが。ただ、登場人物の心理や葛藤の掘り下げは(もちろんあるけれど)期待ほどではなかった。演劇というよりエンタメのショー。そう割り切れば、これはこれで面白い。