~ある視点編~
~ある視点編~
実演鑑賞 アーカイブ配信
サンモールスタジオ(東京都)
2022/09/02 (金) ~ 2022/09/11 (日) 公演終了
休演日:9月7日(水)
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.sunmallstudioproduce.com/
| 期間 | 2022/09/02 (金) ~ 2022/09/11 (日) |
|---|---|
| 劇場 | サンモールスタジオ |
| 出演 | 一色凉太、菊池敏弘(MidoLabo)、ふくちまりこ(テアトルRUIプロダクション)、富沢たかし((株)ALBA)、憩居かなみ、佐藤杏奈((株)オスカープロモーション)、青木祐也(りゃんめんにゅーろん)、石井玲歌、蒲公仁(個人企画集団*ガマ発動期)、俊えり、埴生雅人(チャリT企画)、松井みどり(緑化計画)、長坂一哲(劇団ペリカン)、舞木ひと美、上田尋、吉田テツタ(テッピン) |
| 脚本 | 佐山泰三、鮒田直也(The Stone Age)、高橋いさを |
| 演出 | 佐山泰三、鮒田直也(The Stone Age)、高橋いさを |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,000円 【発売日】2022/08/01 前売・当日:4,000円(全席指定) 学生割引:2,000円(全席指定)※要学生証 オンデマンド配信[9/11(日)14:00~9/14(水)23:59]:2,000円(別途手数料) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月 2日(金)19時 3日(土)14時 4日(日)14時 5日(月)19時 6日(火)14時/19時 7日(水)休演日 8日(木)14時/19時 9日(金)19時 10日(土)14時/18時 11日(日)14時 |
| 説明 | 【Crimeシリーズとは】 実際にあった事件を共通テーマの元、3人の作家がそれぞれの事件を描く3団体×40分のオムニバス公演。 第四弾は『ある視点』をテーマに、犯人ではなく、その関係者の視点から事件を描く。 【参加劇団】 ■Case File 09 紀州のドン・ファン怪死事件(2018年)■ Sun-mallstudio produce 『ドンファン最後の晩餐』 作・演出:佐山泰三 出演:一色凉太、菊池敏弘(Mido Labo)、ふくちまりこ(テアトルRUIプロダクション) 富沢たかし((株)ALBA)、憩居かなみ、佐藤杏奈((株)オスカープロモーション) ■Case File 10 秋葉原無差別通り魔殺傷事件(2008年)■ The Stone Age ブライアント 『夏の夕暮れ、唇を噛みしめる』 作・演出:鮒田直也(The Stone Age) 出演:青木祐也(りゃんめんにゅーろん)、石井玲歌、 蒲公仁(個人企画集団*ガマ発動期)、俊えり、埴生雅人(チャリT企画) ■Case File 11 世田谷一家殺害事件(2000年)■ ISAWO BOOKSTORE 『夜のカレンダー』 作・演出:高橋いさを 出演:松井みどり(緑化計画)、長坂一哲(劇団ペリカン)、舞木ひと美、 上田尋/吉田テツタ(テッピン) 【過去公演 詳細】 ■Crime-1st- 女性犯罪編 https://stage.corich.jp/stage/103868 ■Crime-2nd- 贖罪編 https://stage.corich.jp/stage/108421 ■Crime-3rd- 不可解編 https://stage.corich.jp/stage/112527 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | プロデューサー:佐山泰三 舞台美術:吉川悦子 舞台監督:吉田慎一(Y’s factory) 照明:長沢宏朗 照明オペ:鹿島樹 音響:ナガセナイフ 宣伝美術:内田真里苗 テーマ音楽:丸尾めぐみ 撮影・編集・配信:伊藤格(Dittok media production technology) 演出助手:Sun-mallstudio produce/虫生瑞希、The Stone Ageブライアント/内海詩野(壺会)、ISAWO BOOKSTORE/小林将大 制作:株式会社アートレイン 協力:テアトルRUIプロダクション、Mido Labo、(株)ALBA、(株)オスカープロモーション、The Stone Age、りゃんめんにゅーろん、壺会、個人企画集団*ガマ発動期、チャリT企画、サムライプロモーション、フレンドスリー、キョードーファクトリー、緑化計画、劇団ペリカン、テッピン、Dittok media production technology、ZAIKO、Artlist、こりっち、カルテットオンライン、他(順不同、敬称略) 企画・製作:株式会社サンモールスタジオ |
実際にあった事件を共通テーマの元、3人の作家がそれぞれの事件を描く3団体×40分のオムニバス公演。
第四弾は『ある視点』をテーマに、犯人ではなく、その関係者の視点から事件を描く。
【参加劇団】
■Case File 09
紀州のドン・ファン怪死事件...
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