演劇

Bunkamura20周年記念企画

十二人の怒れる男

Bunkamura

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2009/11/17 (火) ~ 2009/12/06 (日) 公演終了

上演時間:

1957年に上映された“法廷もの”の代名詞と呼ばれる映画「十二人の怒れる男」。ベルリン国際映画祭金熊賞受賞、アカデミー賞3部門にもノミネート、2007年にはロシア人監督のニキータ・ミハルコフによって、舞台設定を現代のロシアに置き換えて翻案した作品が製作され、ヴェネチア国際映画祭金獅子賞やアカデ...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2009/11/17 (火) ~ 2009/12/06 (日)
劇場 Bunkamuraシアターコクーン
出演 中井貴一、西岡德馬
脚本 レジナルド・ローズ
演出 蜷川幸雄
料金(1枚あたり) 5,000円 ~ 9,000円
【発売日】2009/09/13
S席[ベンチ/椅子]¥9,000 A席¥7,000 コクーンシート¥5,000 (税込)
※S(ベンチシート)は舞台を挟む仮設のお席となります
サイト

http://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/shosai_09_12angrymen.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 1957年に上映された“法廷もの”の代名詞と呼ばれる映画「十二人の怒れる男」。ベルリン国際映画祭金熊賞受賞、アカデミー賞3部門にもノミネート、2007年にはロシア人監督のニキータ・ミハルコフによって、舞台設定を現代のロシアに置き換えて翻案した作品が製作され、ヴェネチア国際映画祭金獅子賞やアカデミー外国語映画賞候補に選ばれるなど、世界的に高い評価を得た作品です。
本年5月から日本でも「裁判員制度」が始まり注目を集める中、この作品に新たに挑むのは当劇場の芸術監督でもある蜷川幸雄。そしてキャストにはシアターコクーン初登場となる中井貴一、蜷川との待望の初顔合わせに期待に胸が高鳴ります。また、蜷川作品に欠くことの出来ない西岡德馬、他にも蜷川組初登場から常連組まで、緩急自在の頼もしい個性的な面々が次々と決定、近日発表予定です!
その他注意事項
スタッフ 作:レジナルド・ローズ
訳:額田やえ子
演出:蜷川幸雄
出演:中井貴一、西岡德馬、他

[情報提供] 2009/07/25 13:06 by CoRich案内人

[最終更新] 2010/01/14 14:37 by mk

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

この公演に携わっているメンバー0

このページのQRコードです。

拡大