演劇

イマーシブシアター at 福島市

劇団120○EN 第35回公演

花ノ寫眞館

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演劇

イマーシブシアター at 福島市

花ノ寫眞館

劇団120○EN 第35回公演

実演鑑賞

劇団120◯EN

福島市写真美術館(福島県)

2022/06/18 (土) ~ 2022/06/19 (日) 公演終了

上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://120en.com/34th/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
【物語に没入する体験を。福島市の大正期の建物でおくる体感型演劇】

あなたの手元にあるのは「特別招待券」。

来月の開館前に「花ノ寫眞館」に
特別に入場することが出来る。
この寫眞館は、寫眞を撮るだけでなく、
様々な寫眞が展示されている洋館だ。
その中でもひときわ大切にされてい...

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公演詳細

期間 2022/06/18 (土) ~ 2022/06/19 (日)
劇場 福島市写真美術館
出演 奈良夏妃、紙糊、本田真也
脚本 清野和也、ピーター髙橋、飯野拓
演出 清野和也
料金(1枚あたり) 350円 ~ 1,000円
【発売日】2022/05/18
一般 1000円/
高校生以下 350円
公式/劇場サイト

https://www.f-shinkoukousha.or.jp/hanano-shashinkan/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 6月18日(土)
①18:00~19:00
6月19日(日)
②11:00~12:00
③14:00~15:00
④18:00~19:00
※2日間4ステージ予定
※各回30人限定
説明 【物語に没入する体験を。福島市の大正期の建物でおくる体感型演劇】

あなたの手元にあるのは「特別招待券」。

来月の開館前に「花ノ寫眞館」に
特別に入場することが出来る。
この寫眞館は、寫眞を撮るだけでなく、
様々な寫眞が展示されている洋館だ。
その中でもひときわ大切にされているのが
「見るものが必ず幸せになれる」と言われる
「ある花の寫眞」。
招待客たちの多くは、この寫眞を
誰よりも早く目にしようと、
特別招待券を手に寫眞館を訪れているのだが…。

===
舞台は花の写真館(福島市写真美術館)
まるごとすべて。
建物が出来た100年前・1922年
大正時代の福島を舞台にした物語が
建物全体で展開していく。
招待客の一人のあなたは
館内を自分の足で歩きまわり
観たい物語を選択していく。
劇団120◯ENがおくる
福島市でしか体験できない、
イマーシブシアターの始まり。
その他注意事項 イマーシブシアターは、客席に座って鑑賞する通常の公演とは違い、お客さまに会場を歩き回っていただき観る物語を選択してもらう公演となっています。劇団ホームページの注意事項を必ずご確認くださいませ。
スタッフ 美術:遠藤航
音響:史香
照明:齊藤千聖
メイク:霜山亜美、史香

[情報提供] 2022/05/26 15:42 by 清野 和也

[最終更新] 2022/05/26 15:42 by 清野 和也

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