公演情報
「ピーチオンザビーチノーマンズランド【7月25日~31日公演中止】」の観たい!クチコミ一覧
期待度♪♪♪♪
したい、やりたい、Do It.
昭和期なら欲にまみれた愛憎劇。
平成30数年を経て令和の愛欲はシニカルポップで済まされるのか
否、きっとそっと狂気の果を教えてくれるのだろうと期待する。
期待度♪♪♪♪♪
観たことがない劇団なのでどんな劇団かわからないけれど
タイトルなどから刺激的な劇なのかな。
どんなテーマをこの劇から観てとれるのか。
気になることは間違いない。
期待度♪♪♪♪♪
狂気に果てはあるか? そんなこと誰にも分かりはしない。何となれば「狂気とは純粋な錯誤」(M.フーコー)だからだ。で、問題になるのは、ラディカリズムだろう。ラディカルな思想・行動こそ現実と人々が信じ込んでいること・ものを根底から揺り動かす。狂愛という語にはそんな意味が込められていそうだ。そんな狂愛に共生が可能か? との問いも今三部作にはありそうだ。キ上の空論の作品には乾いたラディカリズムがあると思っているが、タイトルにノーマンズランドの入っている点も見逃せない。物語の展開を拝見したい。
期待度♪♪♪♪♪
前回もそうだが、この劇団はどうしようもない、クソッタレの日常の中に
ほんの少しの救いがあるかのような芝居をする。
それが、私には刺さって、また観たくなる。
人は悩んだり、小さな狂気を心の中に育てているんだろうな、今の現実を目の前に突きつけられる。
期待度♪♪♪♪♪
この二年半、コロナ禍の影響で観劇の機会も10分の1以下になってしまったが、厳選した舞台はどれも五つ星献上の素晴らしいものばかり。本作も観ないと絶対に後悔する“やつ”なので、初めのチームが面白ければ、もう一方のチームも鑑賞するつもり。
期待度♪♪♪♪
「ほんとうの狂気はこれから・・」
愛欲、性欲 それらに振り回され常軌を逸してまう人々、衝撃の生き様が描かれていそう。
それが激しく狂おしいものなのか、静かに燃え盛るものなのか分からないけれど、持て余すくらいの感情をもたらしてくれるのがキ上の空論。
ビジュアルからもう攻めまくっていて見逃せないです。
期待度♪♪♪♪♪
たぶん未見の団体さん
噂には聞いていたが、ファイヤー見て驚愕した
どんなことが起こるんだろうか?舞台の上の空間で
見たことの無いジャンルのお芝居が見れるのだろうと期待
期待度♪♪♪♪♪
R-18指定…自分は大丈夫デス。
狂愛と共生の三部作 第二弾。共愛でないところが肝なのだろうか。過激な表現を含むとあるから、かなり衝撃的な作品のようだ。
ぜひ観劇したい。