公演情報
「畳屋のあけび」の観たい!クチコミ一覧
期待度♪♪♪♪
文筆家を題材にした作品は心を打つ作品が多い。
これからだという時に、認知症になってしまうなんて
育んできた愛情は、世間に認められた才能は…
その先が決して絶望だけではないと思わせてくれる人間模様を是非観てみたいです。
期待度♪♪♪♪♪
あけびの木がある借家街と随分風情がある場所にて、物書き、ゴーストライター、受賞、若年性認知症と様々な物語を予感させるワードが並ぶ
素敵なフライヤー。役者陣もとても魅力的で、これは是非とも期待したい。
期待度♪♪♪♪♪
若年性認知症を発症した主人公や、周りの人達をどのように描くのか興味を惹かれます。
その切なさを思うと泣けてきます。そして、主人公がゴーストライターというのも切ないです。
色々考えさせられそうな舞台、観てみたいです!
期待度♪♪♪♪♪
このところ劇場への足がなかなか進まないが、このメンバーなら小躍りしそうな勢いで、出かけられそうだ!
若年性の方には遭遇したことはないが、老いて、その人がその人とは思えない姿になっていくのを見るのは
あまりにも辛い。自分が自分でなくなっていくという哀しみ、当事者とそれを見続ける者の生き様をどう描いていくのだろうか?期待したい。
期待度♪♪♪♪♪
好きな役者、劇団関係者がこれだけ集う公演は初めてだ。是非、拝見したい。それに一般的に偉いと見做される作家をある種のピエロとして扱って居そうな点でも秀逸感がある。実際、日本の作家の殆どはピエロでしかないからな! それを確かめる為には彼らの第二次大戦に関する日記を読むだけで充分である。三島の割腹自殺を含めてということは無論だ。某詩人があるセミナーで割腹に纏わることを話した時、自分はその場に居て直接話を伺っていた。
期待度♪♪♪♪♪
小田竜世氏が描く「若年性認知症を患う小説家が進行する病状と向き合いながら」という切ない物語のようだ。前作「蝶の筆」は日程が合わず未見。今作はぜひ観たい!
そして、出演者が凄い。どこかの劇場で観た方ばかりの実力派。また照明、音響も実績あるところ。これは楽しみであり、期待もしている。
期待度♪♪♪♪♪
いよいよ明日ですね!約束された役者と脚本で期待値はかなり高いです!!
劇場も代官山にある劇団ひまわりさんの専用劇場ということで、なかなか私のようなパンピは入れないイメージがあって貴重な体験になるのではないのでしょうか!?
初日次第で予約してないとこも行きたいなーどうかなー?って感じです!是非!!