小刻みに戸惑う神様 公演情報 「小刻みに戸惑う神様」の観たい!クチコミ一覧

♪ 期待度の平均 ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ 4.9
1-16件 / 16件中
  • 期待度♪♪♪♪♪

    いつも素敵な舞台を見せてくれるお気に入りの劇団に中根さんが出るなんて。これはぜひ見ないと。

  • 期待度♪♪♪♪

    どんなお別れができるのでしょうか?
    楽しみです!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    まちがいない劇団さん!ジンときてぽっとしたいー期待してます!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    不思議なタイトルですね。父との最後の一日とどう関係してくるのか、関係ないのか、観劇したら分かるのか、分からないままなのか・・・

  • 期待度♪♪♪♪♪

    舞台セットは病室?
    それとも日常的にリビングとか?
    唐突な別れとなるのか
    それとも覚悟の別れか・・・?
    どちらにせよ生きてる以上は避けられない話であり
    どんな表現がなされるのか興味深いです

  • 期待度♪♪♪♪

    葬儀の日での家族の話。これは気になりますね。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    家族の絆。
    触れたくない気持ちと確認したい気持ち。
    良い意味でも悪い意味でも気になる作品です。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    予定2022/06/02 (木)

    はじめまして。初見の劇団さんですが、タイトルに惹かれて、すごく観たい気持ちに駆られました。楽しみにしております。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    タイトルだけ見ると、その姿を想像してちょっとユーモラスな感じなのかなと思ったのだが、物語の設定は「父の葬儀」とのこと。最後の一日だから家族の本当の姿が見えてくるのかもしれない。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    丁寧な作品作りをしていると定評のある劇団。それだけでも観たい価値は充分にある。今回はタイトルと内容が全繋がらなく、それがとても気になる。“小刻みに戸惑う神様”一体どういうことなのか?私などの想像力ではたどり着けそうにない。ぜひ拝見したい。

  • 期待度♪♪♪♪♪

     ヒトは己の絶対的孤独を自らに見えないようにする為にこそ、人間関係という物語を紡ぐ。然し紡いだつもりの人間関係等所詮誤解の総体に過ぎまい。そんな分かり切ったことをも綯い交ぜて成立しているのが家族関係という社会的生存形態だろう。以上のようなスタンスで拝見したい。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    父との最後の一日・・考えただけで泣きそうです。
    家族について、出会いと別れについて、深く考えさせられそうなストーリーに惹かれます。
    涙なしでは観られないと思います。観てみたいです!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    [ 私たちは忘れないよ
    でも悲しいのは今日でおしまい ]
    なんて素敵なフレーズかしら。
    いったいどんな物語になるのか?
    今から楽しみです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    最初に公演情報を見たときは、うーん、葬儀の話かあ…と正直思ったのだが、DMには決して湿っぽくも暗くもありませんと書かれていたので、じゃあどんな舞台になるのだろうと俄然興味が。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    本団体さんは何度か拝見していますが、とても丁寧にお芝居を見せていただける印象があります。今回の作品も面白そうです。応援している中根さんも出られますし、期待ですね

  • 期待度♪♪♪♪♪

    人生は出会いと別れの繰り返し。その別れでもっとも辛いのが家族の死であろう。物語は、父との最期の別れ、葬儀の一日を描くよう。

    はせ ひろいち氏の脚本…家族の「絆」や「思い」、それを演出に定評がある秋葉舞滝子女史がどのように観せてくれるのか、大変楽しみ。
    ぜひ観てみたい!

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