文学座3月アトリエの会
文学座3月アトリエの会
実演鑑賞 ライブ配信
文学座アトリエ(東京都)
2022/03/15 (火) ~ 2022/03/27 (日) 公演終了
休演日:3月22日(火)
上演時間: 約2時間25分(休憩含む)を予定
休憩時間:10分
公式サイト:
http://www.bungakuza.com/coffee/index.html
| 期間 | 2022/03/15 (火) ~ 2022/03/27 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 文学座アトリエ |
| 出演 | 原康義、大原康裕、藤川三郎、沢田冬樹、西岡野人、山森大輔、釆澤靖起、本山可久子、吉野実紗、牧紅葉 |
| 脚本 | |
| 演出 | 五戸真理枝 |
| 料金(1枚あたり) |
4,600円 ~ 4,800円 【発売日】2022/02/15 (全席指定・消費税込) 前売 4,600円 当日 4,800円※1 ◎ユースチケット 2,700円 (前売・当日共に、25歳以下) ※2 ※1 = 当日券は開演の3時間前から専用の電話回線 (03-3353-3566) にて先着販売となります。 ※2 = ユースチケットはご観劇当日、年齢を証明するものをご呈示いただきます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月15日(火) 18:30 3月16日(水) 13:30 3月17日(木) 13:30 3月18日(金) 13:30 / 18:30 3月19日(土) 17:00◎ 3月20日(日) 13:30★ 3月21日(月) 13:30 3月22日(火) 休演日 3月23日(水) 13:30 / 18:30 3月24日(木) 13:30 3月25日(金) 13:30 / 18:30 3月26日(土) 13:30 3月27日(日) 13:30 ★=終演後、アフタートーク開催。 ◎=Streaming+にてライブ配信 3月19日(土)17:00開演の回をライブ配信、19日以降は見逃し配信でご覧頂けます。 ★視聴チケット料金:3,000円(消費税込・別途手数料) |
| 説明 | 原作『可否道』は、1962年から文学座分裂の起きた1963年にかけて読売新聞に連載されました。 茶道ならぬ「可否(コーヒー)道」をわが国に樹立せしめんと野心に燃える可否研究会。 会員の一人である女優の坂井モエ子は、年下の夫である舞台装置家の塔之本勉の浮気を疑っていた。 コーヒーを淹れる名手でもあるモエ子の幸福のために、可否研究会の会員たちが人肌脱ごうと動き出すのだが……。 四十を超えた職業婦人の恋の悩みや仕事における葛藤を、人間や社会への鋭い批評的視線を通し、愛情深く描き出します。 文学座激動の時代に思いを馳せながら、創立者から受け継ぐ新劇への愛をこめて贈る新作です。 |
| その他注意事項 | *未就学児のご入場はご遠慮ください。 |
| スタッフ | 原作:獅子文六 脚色・演出:五戸真理枝 美術:乘峯雅寛 照明:阪口美和 音響:丸田裕也 衣裳:宮本宣子 舞台監督:寺田 修 制作:友谷達之、田中雄一朗 |
チケット取扱い
トラックバックURLはこちら
茶道ならぬ「可否(コーヒー)道」をわが国に樹立せしめんと野心に燃える可否研究会。
会員の一人である女優の坂井モエ子は、年下の夫である舞台装置家の塔之本勉の浮気を疑っていた。
コーヒーを淹れる名...
もっと読む