実演鑑賞
雑遊(東京都)
2022/03/02 (水) ~ 2022/03/06 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.libresen.com/
| 期間 | 2022/03/02 (水) ~ 2022/03/06 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 雑遊 |
| 出演 | 伊東由美子、松戸俊二、倉林えみ、江頭一晃、瀬戸純哉(以上、リブレセン)、もりちえ(劇団桟敷童子)、岩渕美菜、森口遼太、藤原太陽、岡桃子、根本桃花、楠原史子(以上、上智大学演劇サークル)、渡辺望(飛行天幕) |
| 脚本 | 大橋泰彦 |
| 演出 | 伊東由美子 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 3,800円 【発売日】 全席自由 ¥3800 学割 ¥3000(要提示) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月1日㈫ 19時(中止) 3月2日㈬ 14時/19時 3月3日㈭ 14時/19時 3月4日㈮ 19時 3月5日㈯ 14時/18時 3月6日㈰ 14時 |
| 説明 | 今回の作品について 「SUBJECTION」として1994年11月に初演、2002年4月,2012年4月に再演を行っている作品である。 演劇自体をテーマに「虚実」を探った作品である。構成は「リアル」を表現する静かなる演劇集団と、エンターテイメントを目指す演劇集団が、一つの舞台で同時進行し、物語は推理や、サスペンス、人情をからめながら展開するもの。「アッと」息をのむような芝居の醍醐味を、スピーディーなストーリー展開で魅せてゆき、観客のイメージを触発し、想像をかきたてながら共同幻想を描いていく。 最後に観客をこの舞台にまきこむことができるかどうか、カーテンコールが見どころである。 今回は出演に上智大学演劇サークルのフレッシュなパワー迎えてのコラボレーションである。 あらすじ とある劇場、舞台ではある家族の日常が描かれている。そこに客が訪れる。彼らはここは劇場で、自分たちが借りているので、出て行ってほしいと主張する。訳のわからない家族は対応するが、いつも同じシーンが繰り返されている。入ってきた集団は、もう待てないとばかりに仕込みを始め、照明合わせや場当たりを行いだす。ちぐはぐな混乱が続くなか、裏に隠された事実が露呈していく。 |
| その他注意事項 | ※開場は各開演30分前です。 |
| スタッフ | 照明:葛生英之((株Kiesselbach)) 音響:宮崎裕之 predawn 衣装:木村猛志 音楽:片桐久尚 宣伝美術:verabo 制作:リブレセン |
「SUBJECTION」として1994年11月に初演、2002年4月,2012年4月に再演を行っている作品である。
演劇自体をテーマに「虚実」を探った作品である。構成は「リアル」を表現する静かなる演劇集団と、エンターテイメントを目指す演劇集団が、一つの舞台で同時進行し、...
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