~六場、四つの夢、(最低)六つのウィッグからなるコメディ~
~六場、四つの夢、(最低)六つのウィッグからなるコメディ~
実演鑑賞
スパイラルホール(東京都)
2022/01/07 (金) ~ 2022/01/31 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.siscompany.com/produce/lineup/mineola/
| 期間 | 2022/01/07 (金) ~ 2022/01/31 (月) |
|---|---|
| 劇場 | スパイラルホール |
| 出演 | 大原櫻子、八嶋智人、小泉今日子、王下貴司、斉藤悠 |
| 脚本 | ポーラ・ヴォーゲル |
| 演出 | 藤田俊太郎 |
| 料金(1枚あたり) |
10,000円 ~ 10,000円 【発売日】2021/11/06 料金(全席指定・税込) 全席指定 ¥10,000(税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月7日(金)18:00 1月8日(土)14:00/18:00 1月9日(日)14:00 1月10日(月)休演 1月11日(火)14:00/18:00 1月12日(水)14:00 1月13日(木)18:00 1月14日(金)14:00 1月15日(土)14:00/18:00 1月16日(日)14:00 1月17日(月)休演 1月18日(火)14:00/18:00 1月19日(水)14:00 1月20日(木)18:00 1月21日(金)14:00 1月22日(土)14:00/18:00 1月23日(日)14:00 1月24日(月)休演 1月25日(火)14:00/18:00 1月26日(水)14:00 1月27日(木)18:00 1月28日(金)14:00 1月29日(土)14:00/18:00 1月30日(日)14:00/18:00★追加公演 1月31日(月)14:00 ※開場は開演の45分前 |
| 説明 | 演出:藤田俊太郎 × 大原櫻子 八嶋智人 小泉今日子 見かけは全く同じでも、性格は正反対の双子の姉妹マーナとマイラ。 かなり過激で、ちょっとキワドい運命の姉妹が、激動の時代を駆け抜ける! ピュリッツァー賞受賞作家ポーラ・ヴォーゲルの快作が日本初上陸! 本作は、1950年代から1980年代の激動の時代に、女性たちが何を考え、 何を体験してきたかを痛烈な風刺を込めて描いた、痛快で挑発的なダーク・コメディです。 作者ポーラ・ヴォーゲルは、主人公の一卵性双生児の姉妹を、一人の女優が、 カツラと衣装をめまぐるしく変えながら演じ分けるよう戯曲に指定しました。 そして、「常にホルモンの影響による興奮状態で演じて欲しい」とも…。 その難題に、大原櫻子が果敢に挑みます! そして、この狂乱の渦に、小泉今日子、八嶋智人 も参戦! 過激で、キワドくて、痛快な疾走感でお届けする「ミネオラ・ツインズ」 日本初演にご期待ください! あらすじ 舞台は、ニューヨーク郊外の小さな町ミネオラ。 一卵性双生児マーナとマイラ姉妹(大原櫻子)は、全く同じ容貌なのに性格は全く似ても似つかず、お互いを遠ざけながら生きてきた。 始まりは1950年代。 核戦争の恐怖が日常生活にも蔓延るアイゼンハワー政権下。保守的な女子高生マーナは、結婚こそが輝かしいゴールだと、すでにジムと婚約中。一方のマイラといえば、世間の常識なんかクソくらえの反逆児。男の子たちと“発展的”交際を広げている。そんな評判が耳に入る度、お堅いマーナのストレスは爆発寸前。ある時、素行の悪いマイラを諭そうと、マーナに頼まれたジムがマイラの元へと向かったのだが…。 時代は飛んで1969年。 ベトナム戦争の泥沼にあえぐニクソン政権下の世の中。“良い子”マーナと10代の息子ケニーが銀行の列に並んでいる。ラジオからは、過激な反戦運動に身を投じたマイラが、ついには指名手配の逃亡犯になったニュースが流れてきた。ところが、不仲だったはずのマーナは、その銀行でマイラのための逃走資金をおろし、息子ケニーをマイラの隠れ家へと向かわせようとしていた…。 一体、マーナの真意はどこに? そして場面は、20年一気に飛んで1989年。 パパ・ブッシュ政権下の世の中へ。ラジオからは番組DJの声が聞こえる…。 「言い返せ!やり返せ!咬みつき返せ!」 その声の持ち主は? ジェンダー、セクシュアリティ、人種、格差… 時代と価値観の変遷の中で、真逆の道を歩んできた双子姉妹が見る夢は…? |
| その他注意事項 | ※未就学児童入場不可 【ミネオラ・ツインズ 】 公演再開、及び追加公演(1月30日(日)18時)決定のお知らせ https://twitter.com/sis_japan/status/1486937427188928514 【『ミネオラ・ツインズ』公演中止期間延長について(1/26~28)】 https://twitter.com/sis_japan/status/1485887726788702208 公演再開に向けて万全を期するために、引き続き、1/26(水)~28(金)の3公演を上演中止といたします。 【『ミネオラ・ツインズ』お知らせ】 https://twitter.com/sis_japan/status/1485522919174258689 当公演舞台スタッフが、新型コロナウィルス感染症「陽性」であることが判明いたしましたため、明日1月25日(火)昼夜公演の上演を中止といたします。 詳細につきましては、以下をご確認ください。 直前のご案内となり、大変申し訳ございません。 |
| スタッフ | 作:ポーラ・ヴォーゲル 翻訳:徐 賀世子 演出:藤田俊太郎 美術:種田陽平 照明:日下靖順 衣装デザイン:伊藤佐智子 音響:加藤温 映像:横山翼 ヘアメイク:宮内宏明 ステージング:小野寺修二 舞台監督:瀬﨑将孝 プロデューサー:北村明子 企画・製作:シス・カンパニー |
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大原櫻子 八嶋智人 小泉今日子
見かけは全く同じでも、性格は正反対の双子の姉妹マーナとマイラ。
かなり過激で、ちょっとキワドい運命の姉妹が、激動の時代を駆け抜ける!
ピュリッツァー賞受賞作家ポーラ・ヴォーゲルの快作が日本初上陸!
本作は、1950年代...
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