Orgel Theatre Presents #2
Orgel Theatre Presents #2
実演鑑賞 アーカイブ配信
雑遊(東京都)
2022/02/24 (木) ~ 2022/02/27 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.actork0z.online/orgel-theatre
| 期間 | 2022/02/24 (木) ~ 2022/02/27 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 雑遊 |
| 出演 | 阿久澤菜々、伊藤梢、木下千加、土屋いくみ |
| 脚本 | Steven J Martin |
| 演出 | Steven J Martin |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,500円 【発売日】2022/01/03 一般 前売/当日 3500円 学生 前売/当日 2500円(※大学生以下、要学生証) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月24日(木)19時 2月25日(金)14時★/19時★ 2月26日(土)13時/18時 2月27日(日)14時 ※受付開始・会場は開演の30分前 ※★の回は配信用の収録あり |
| 説明 | -踊れなくなるくらいなら、死を選ぶ。 -孤独よりも、一生惨めでいる方がマシ。 -写真の中の物語は、フレームの外にある。 -子供を愛し育てることは、革命だ。 4人の女性の運命は重なり、力強く問いかける。愛し愛されることの意味。壁を壊すことの意味。そして、この移り気な世界で、アーティストとして生きる意味を。 <Story> もうすぐ35歳になるダンサーのサラサは、踊れなくなる前に自ら命を絶とうと誓った。彼女は、売れない写真家のカスミに、自分の死の撮影を依頼する。 カスミとパートナーのアオイは、新しい命を迎えようとしている。3人で家族として生きる覚悟を持ち、未来を描くアオイ。しかしカスミは母としての、そしてアーティストとしての、自分の意志に疑念を抱きはじめる。 彫り師のナオは、サラサの恋人だ。サラサはナオに心を許しているが、ナオは孤独に手を伸ばす。 全く異なる4人の女性。その運命が混じり合う時、真実の奥底が顔を出す-。 |
| その他注意事項 | ■オンライン配信チケット: 1800円 ※1月中旬販売開始予定。 ※アーカイブ配信。期間は3月12日(日)12時~3月27日(日)23時59分を予定。 詳細はHPをご覧ください。 ■Orgel Theatre Twitter: @orgeltheatre |
| スタッフ | 照明:松本永、音響プラン:三木凌馬、舞台監督:森田祐吏、舞台美術:古謝里沙、チラシデザイン(表):Giuseppe Bonanno、チラシデザイン(裏):野元綾希子、動画撮影・編集:三木凌馬、当日運営:吉乃ルナ、スチール撮影:三浦麻旅子 |
[情報提供] 2021/12/25 19:42 by michelle’s attic
[最終更新] 2022/02/25 16:51 by こりっち管理人
チケット取扱い
この公演に携わっているメンバー2
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-孤独よりも、一生惨めでいる方がマシ。
-写真の中の物語は、フレームの外にある。
-子供を愛し育てることは、革命だ。
4人の女性の運命は重なり、力強く問いかける。愛し愛されることの意味。壁を壊すことの意味。そして、この移り気な世界で、アーティストと...
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