劇団俳優座LABO公演38
劇団俳優座LABO公演38
実演鑑賞
俳優座スタジオ(東京都)
2022/03/16 (水) ~ 2022/03/27 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:15分
公式サイト:
https://haiyuza.net/
| 期間 | 2022/03/16 (水) ~ 2022/03/27 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 俳優座スタジオ |
| 出演 | 河内浩、安藤みどり、佐藤礼菜、辻井亮人、小島颯太、釜木美緒、関山杏理 |
| 脚本 | 田中千禾夫 |
| 演出 | 森一 |
| 料金(1枚あたり) |
2,700円 ~ 4,500円 【発売日】2022/01/27 一般 4,500円 シニア(65歳以上) 4,000円 学生 3,500円 ハンディキャップ 3,300円 高校生以下2,700円 ※ハンディキャップ、高校生以下には数に限りあり |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月16日(水) 19:00 3月17日(木) 14:00★ 3月18日(金) 19:00 3月19日(土) 14:00 3月20日(日) 14:00☆ 3月21日(月・祝) 14:00 3月22日(火) 14:00★ 3月23日(水) 14:00◆ 3月24日(木) 19:00 3月25日(金) 14:00 3月26日(土) 14:00 3月27日(日) 14:00 ★17日アフタートーク ゲスト:みなもとごろう氏(演劇評論家) 聞き手:安藤みどり ☆20日プレトーク 演出・森一「作品のみどころ」(開演15分前~) ★22日アフタートーク ゲスト:濱田元子氏(毎日新聞論説委員) 聞き手:河内浩 ◆23日バックステージイベント 佐藤礼菜×辻井亮人×小島颯太×釜木美緒×関山杏理 |
| 説明 | 処女戯曲『おふくろ』で注目を浴びた田中千禾夫は、1937年文学座創立に参加したのち44年退団。戦争を経て、51年から俳優座演出部員となり『マリアの首』『千鳥』など新劇史に刻まれる名作を数多く生んだ。 『花子』は入座前年の50年、俳優座で初演され、『京時雨濡羽双鳥』は52年、新派に書き下ろされた。俳優座では今回初めての上演となる。 俳優座創立80周年に向けた原点回帰の一環として、座の未来を担う中堅・若手を大胆に配して挑む、田中千禾夫二本立て。 |
| その他注意事項 | アフタートーク★ 17日(木)ゲスト・みなもとごろう(演劇評論家)×安藤みどり 22日(火)ゲスト・濱田元子(毎日新聞社)×河内浩 プレトーク☆ 20日(日)演出・森一による作品のみどころ(開演15分前より) バックステージイベント◆ 23日(水)佐藤礼菜×辻井亮人×小島颯太×釜木美緒×関山杏理 |
| スタッフ | 美術:竹邊 奈津子/照明:田中祐太/音響:木内拓 衣装:小泉美都/音楽:八幡茂/舞台監督:八木澤賢 ドラマトゥルク:みなもとごろう/制作:劇団俳優座演劇制作部 |
『花子』は入座前年の50年、俳優座で初演され、『京時雨濡羽双鳥』は52年、新派に書き下ろされ...
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