番外公演
番外公演
実演鑑賞 アーカイブ配信
2021/11/05 (金) ~ 2021/11/08 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://doutonboriserebu.info/archives/380
| 期間 | 2021/11/05 (金) ~ 2021/11/08 (月) |
|---|---|
| 劇場 | in→dependent theatre 1st |
| 出演 | 南谷朝子、林英世、山本香織(道頓堀セレブ)、東宮綾音 |
| 脚本 | 清水邦夫 |
| 演出 | 橋本匡市(万博設計) |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 4,000円 【発売日】 日時指定/全席指定席 一般(前売・当日):4,000円 学割(前売・当日):2,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2021/11/05(金)15:00 / 19:00 2021/11/06(土)13:00 / 17:00 2021/11/07(日)12:00 ☆/ 16:00 2021/11/08(月)12:00 / 16:00 ★ *受付・開場は開演の30分前 *アフタートークあり ☆泉寛介(baghdad café)氏 ★マキノノゾミ氏 |
| 説明 | 楽屋。亡霊になった女優Aと女優Bが楽屋で念入りに化粧をしながら、永遠にやっては来ない出番にそなえている。今上演中なのはチェーホフの「かもめ」。 主役のニーナ役の女優Cが楽屋に戻って来ると、プロンプターをつとめていた女優Dがパジャマ姿で枕を抱えて現れる。女優Dは精神を病み入院していが、すっかりよくなったから、ニーナ役を返せと女優Cに詰め寄る。 言い争いになり、女優Cは思わず女優Dの頭をビール瓶で殴ってしまう。 女優Dは起き上がってふらふらと出て行くが、女優Cが楽屋を出ていった後に戻って来る。 今度は亡霊の女優Aと女優Bが見えている。打ち所が悪く死んでしまったようだ。 ニーナ役が欲しくて精神異常になった若い女優がまた一人死んだ。 3人になった楽屋の亡霊は、何かの拍子にやって来るかもしれない出番のために稽古を始める。 「わたしたちだけがここに残って、また私たちの生活を始めるのだわ。いきていかなければ、…生きていかなければ…」 |
| その他注意事項 | ◎感染防止対策にご協力ください◎ 本公演は、新型コロナウイルス感染防止対策の上で実施します。 ご来場のお客様も劇場ガイドラインをご確認の上、ご協力をお願いいたします。 |
| スタッフ | 舞台監督:佐野泰広(CQ) 音響:河合宣彦(株式会社Road-K) 照明:桝實七月子 衣装:株式会社UNKOROHIME 宣伝美術:勝山修平(彗星マジック) 制作:秋津ねを(ねをぱあく) webサイト作成・管理:飯村登史佳 企画・製作:道頓堀セレブ 協力:イズム、万博設計、株式会社Road-K、ねをぱあく、彗星マジック、株式会社UNKOROHIME、スタジオクーカイ、北山大介 |
主役のニーナ役の女優Cが楽屋に戻って来ると、プロンプターをつとめていた女優Dがパジャマ姿で枕を抱えて現れる。女優Dは精神を病み入院していが、すっかり...
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