KERA CROSS第四弾
スラップスティックス
実演鑑賞
シアタークリエ(東京都)
他劇場あり:
2022/02/03 (木) ~ 2022/02/17 (木) 公演終了
上演時間: 約3時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:25分
公式サイト:
https://www.tohostage.com/slapsticks/
| 期間 | 2022/02/03 (木) ~ 2022/02/17 (木) |
|---|---|
| 劇場 | シアタークリエ |
| 出演 | 木村達成、桜井玲香、小西遼生、壮一帆、金田哲(はんにゃ)、元木聖也、黒沢ともよ、マギー、亀島一徳、篠崎大悟、島田桃子、望月綾乃、森本華 |
| 脚本 | ケラリーノ・サンドロヴィッチ |
| 演出 | 三浦直之(ロロ) |
| 料金(1枚あたり) |
10,500円 ~ 10,500円 【発売日】2021/11/20 ¥10,500(全席指定・税込) |
| 公式/劇場サイト |
https://www.hakataza.co.jp/lineup/202201/slapsticks/index.php |
| タイムテーブル | |
| 説明 | ビリー・ハーロックは、伝説のコメディアンであるロスコー・アーバックルの映画をリバイバル上映してもらおうと奔走している。だが、人々にとってサイレント・コメディーはもはや過去の遺物。ビリーは、配給会社に勤めるデニーを説得すべく、熱い眼差しで当時の思い出を語り出す。それは1920年のハリウッド。ビリーが助監督として入社した “喜劇の神様” マック・セネットの撮影所での出来事だ。 ある夜、編集室でフィルムの山と格闘中のビリーの前に、ふらりと現れた女優のメーベル・ノーマンド。どこか様子がおかしい彼女にセネットが慌てふためいていて…。 その日、ビリーは初恋の人であるアリス・ターナーの夢を見る。アリスとの恋は、ビリーの青春に欠かせない1ページだった。サイレント映画の伴奏ピアニストである彼女と過ごしたまぶしい日々。 一方、とあるホテルでは、アーバックルがパーティーの準備をしていた。芽の出ない女優のヴァージニア・ラップは、なんとかキャリアをこじあけようとフロントでアーバックルに声を掛ける。それが運命を大きく変える引き金だった。 1939年。街を歩きながら、まるで昨日のことのように語るビリーの話を聞くうちに、デニーは少しずつビリーの思い出とサイレント映画に興味を抱き始めていた――。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 美術:中村友美 照明:阿部典夫 音響:池田野歩 衣裳:神田百実 映像:松澤延拓 ヘアメイク:宮内宏明 前田真里(M’s factory) 演出助手:斎藤 歩 舞台監督:藤本典江/山本圭太 設定考証:新野敏也 協力:喜劇映画研究会 制作:荒田智子(東宝)/川上雄一郎(キューブ) プロデューサー:高橋典子(キューブ)/尾木晴佳(東宝)/今村眞治(東宝) 製作:北牧裕幸(キューブ) |
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