演劇

仕事終わり、学校終わりの短編演劇

椅子語り -ep.03- キャンバスの椅子の話

劇団120○EN 第32回公演

実演鑑賞

劇団120◯EN

こむこむ・わいわいホール(福島県)

2021/11/10 (水) ~ 2021/11/10 (水) 公演終了

上演時間: 約0時間20分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://120en.com/next/32th/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
福島市の文化通りから、
黒猫の後をこっそりついていって、
細い路地をひょいと曲がると、
ひっそりと立っている「吹きしま椅子店」。

小さな店の中には、ところ狭しと
様々な種類の椅子が並べられています。
それらの椅子は、変わった店主の宝物。

決して売ってくれやしません。
こ...

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公演詳細

期間 2021/11/10 (水) ~ 2021/11/10 (水)
劇場 こむこむ・わいわいホール
出演 押切ミチル、山口聖来
脚本 清野和也
演出 清野和也
料金(1枚あたり) 120円 ~ 500円
【発売日】
高校生以下 120円
一般 500円
公式/劇場サイト

https://www.f-shinkoukousha.or.jp/comcom/?p=6098

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 11月10日(水) 19:00~19:20
説明 福島市の文化通りから、
黒猫の後をこっそりついていって、
細い路地をひょいと曲がると、
ひっそりと立っている「吹きしま椅子店」。

小さな店の中には、ところ狭しと
様々な種類の椅子が並べられています。
それらの椅子は、変わった店主の宝物。

決して売ってくれやしません。
この店では、その椅子たちにまつわる
「物語」を売ってくれるのです。

~お仕事終わり、学校終わりに
立ち寄れる20分の短編演劇。
 そんな「椅子語り」の中から1年を通して
6つの物語をお届けします~

Ep 03 キャンバスの椅子の話
1949年8月20日、戦後の福島市。ただ生きることに必死だったお路は、大きな屋敷に住むカエデに出会う。カエデは、未完の絵を完成させてくれれば彼女が住む屋敷の全財産をくれるというが・・・。
その他注意事項 ※限定148席(会館客席数292席)
※就学前のお子様のご入場はできません。ご了承ください
スタッフ

[情報提供] 2021/11/02 14:49 by 清野 和也

[最終更新] 2021/11/02 14:49 by 清野 和也

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