実演鑑賞
近鉄アート館(大阪府)
2021/10/30 (土) ~ 2021/10/31 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.fantoma.info/chess2021/index.html
| 期間 | 2021/10/30 (土) ~ 2021/10/31 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 近鉄アート館 |
| 出演 | 田北良平、宮都謹次、鈴木洋平、maechang(ブラック★タイツ)、谷屋俊輔(ステージタイガー)、上原日呂(月曜劇団)、原正典、和田雄太郎、萩原嵐、田村K-1、美津乃あわ、西原希蓉美(満月動物園)、大西千保、延命聡子(中野劇団)、イトウエリ、南光愛美(劇団猫の森)、天野美帆 |
| 脚本 | 伊藤えん魔 |
| 演出 | 伊藤えん魔 |
| 料金(1枚あたり) |
4,800円 ~ 4,800円 【発売日】2021/09/26 前売・当日:4800円(全席指定) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月30日(土) ホワイト15:00~/ブラック19:00~ 10月31日(日) ブラック12:00~/ホワイト17:00~ |
| 説明 | その世界は二分していた。 黒の国デザートブラックと白の国ホワイトリバー。 ブラックは灼熱の世界。ホワイトは極寒の世界。 勢力図が塗り換われば季節が変わり、当然その国の人間が生きてゆける場所が増える。 陣地を奪うには、相手の土地に攻めこみ、 すべての敵を殺すかしかない。 勝利を宣言し、その証明をするには、適地中央に「自国の木」を植えること。 その木は植えるとすぐ巨大に育ち、あたりの気候を変える力を持つ。 世界を温暖にするネグロトロンコの木、 逆に世界を寒冷にするブロンコアルボルの木。 どちらの木が敵地中央に植えられるのか。 敵世界に対応していない兵士の肉体が滅ぶルール。 多くの兵士が消滅し、また多くの凄腕が生き残り戦っている。 かつて、一度だけ決着をつけた者がいた。 その名はボビー・フィッシャー。 しかし彼の名以外、どちらが勝利したのかは忘れさられ、すべては伝説と化していた。 世界は混沌混戦にあった。 そんな中、 黒の国にブラックナイト「チェス」と呼ばれる天才的な兵士が現れる。 彼は伝説の再来と噂される。 白の国ホワイトクイーン:ツンドラが率いる精鋭部隊が圧倒的な戦力で攻め込んでくる。 それを迎え撃つ黒の国、チェスはどう動くのか? 不毛なるシーソーゲームの決着は? 勝利は黒の国か、白の国か? ついに世界存続を左右する選択がチェスにゆだねられる。そして…、 伝説が駒を支配する戦場。 何のために戦っているのか、彼らは知らない。 「チェス」達が続ける戦争は栄誉なのか、不毛なる殺し合いなのか? ゲーム、アクション、コメディ、サススペンス、ミステリー、ラブロマンス。 あらゆる世界観をぶちこみ、脳内を引っかき回す。 心臓に突き刺さるハードボイルド時空エンターテイメント、降臨。 |
| その他注意事項 | 未就学児童入場不可 |
| スタッフ |
[情報提供] 2021/09/22 23:05 by オフィス・ファントマ(制作)
[最終更新] 2021/09/22 23:05 by オフィス・ファントマ(制作)
チケット取扱い
この公演に携わっているメンバー2
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黒の国デザートブラックと白の国ホワイトリバー。
ブラックは灼熱の世界。ホワイトは極寒の世界。
勢力図が塗り換われば季節が変わり、当然その国の人間が生きてゆける場所が増える。
陣地を奪うには、相手の土地に攻めこみ、
すべての敵を殺すかしかない。
勝利を宣言し...
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