PARCO PRODUCE
PARCO PRODUCE
実演鑑賞
東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)
他劇場あり:
2021/09/18 (土) ~ 2021/10/03 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://stage.parco.jp/program/brightonbeach/
| 期間 | 2021/09/18 (土) ~ 2021/10/03 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 プレイハウス |
| 出演 | 佐藤勝利(SexyZone)、松下由樹、入野自由、須藤理彩、川島海荷、岩田華怜、神保悟志 |
| 脚本 | ニール・サイモン |
| 演出 | 小山ゆうな |
| 料金(1枚あたり) |
10,000円 ~ 10,000円 【発売日】2021/08/21 (全席指定・税込) 10,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | |
| 説明 | 第二次大戦前夜、 野球、セックス、勉強・・・揺れ動く多感な少年期の想い出と 家族愛を謳った心温まるニール・サイモンの自伝世界。 ニューヨークのブルックリン地区の南、中流の下の収入の人々が暮すブライトン・ビーチ。時は1937年9月。人々は、深刻な不況と近づいてくる戦争の足音に、不安な日々を送っていた。思春期を迎えたユダヤ人の少年ユージンは父ジャック、母ケイト、兄スタンリーの4人家族。ケイトの妹ブランチが夫に先立たれ二人の娘を連れて居候している。 野球選手か作家になるのが夢で、毎日秘密の回顧録を書いているユージン。ケイトは身を粉にして働いてはいるが生活は苦しく、いつヒステリーが爆発してもおかしくない状態。従姉のノーラは、ブロードウェイの演出家に呼び出されて女優になると言い出し、ローリーは病気がちで本を読んでいるばかり。その上、スタンリーは正義感から同僚をかばい、この不況の中で失職しそうになる。ジャックは家族の問題を解決しようとするのだが…。 性に目覚め、戸惑いながらも成長してゆくユージンの目を通し、家族の姿がユーモラスに温かに描かれていく。時におかしく、時に真剣に、困難な時代に喧嘩や失敗を重ねながらも「自分」と「家族」を見出していく物語。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 翻訳:青井陽治 |
チケット取扱い
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野球、セックス、勉強・・・揺れ動く多感な少年期の想い出と
家族愛を謳った心温まるニール・サイモンの自伝世界。
ニューヨークのブルックリン地区の南、中流の下の収入の人々が暮すブライトン・ビーチ。時は1937年9月。人々は、深刻な不況と近づいてくる戦争の足音に、不安...
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