シビウ国際演劇祭2021 招聘作品『砂女』国内プレ公演

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実演鑑賞

うずめ劇場

調布市せんがわ劇場(東京都)

2021/07/27 (火) ~ 2021/07/29 (木) 公演終了

上演時間: 約2時間10分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://uzumenet.com/suna2021/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
シビウ国際演劇祭2021の招聘を受け、あの名作舞台が今新たに蘇る。

たしかに、砂は、生存には適していない。
しかし、定着が、生存にとって、絶対不可欠なものかどうか。
定着に固執しようとするからこそ、
あのいとわしい競争もはじまるのではなかろうか? 
安部公房「砂の女より」

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公演詳細

期間 2021/07/27 (火) ~ 2021/07/29 (木)
劇場 調布市せんがわ劇場
出演 後藤まなみ、荒牧大道、松尾容子、藤澤友、長谷川亜弓、阿部将生、吉田拓哉、宇野雷蔵
脚本 うずめ劇場
演出 ペーター・ゲスナー
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 4,500円
【発売日】
一般前売:4,500円
当日:5,000円
学生料金:3,000円
公式/劇場サイト

https://uzumenet.com/suna2021/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 7月27日(火)19:00(公開ゲネプロ)
7月28日(水)13:00 19:00
7月29日(木)13:00
説明 シビウ国際演劇祭2021の招聘を受け、あの名作舞台が今新たに蘇る。

たしかに、砂は、生存には適していない。
しかし、定着が、生存にとって、絶対不可欠なものかどうか。
定着に固執しようとするからこそ、
あのいとわしい競争もはじまるのではなかろうか? 
安部公房「砂の女より」

2014年に下北沢ザ・スズナリで初演した『砂女』が、2020年ルーマニアのシビウ演劇祭に招聘されましたが、新型コロナウイルスの影響で演劇祭の開催が2021年8月に延期となり、改めて招聘を受けました。うずめ劇場は現在、8月のシビウ上演に向け鋭意準備中です。本作品を日本の皆様にも是非ご覧いただきたく、渡航前の7月下旬に、2日間のみの限定国内プレ公演を行います。
その他注意事項 ■コロナ感染予防の取り組み
・観客を通常の8割以下に入場制限して行います。
・出演者、スタッフの検温ならびに体調確認、手指の消毒等を徹底して行っています。
・お客様ご入場の際に、非接触型検温器による検温、手指の消毒をしていただきます。
・お客様にも劇場入口での検温をお願いします。37.5度以上の発熱が見られた場合、ご入場をお断り致します。
・出演者等へのプレゼント、楽屋口等での出待ちはお断りします。
・万が一の際の緊急連絡先把握のため、当日、お客様のお名前、ご連絡先の記入をお願いします。
スタッフ 原作:安部公房
構成・演出:ペーター・ゲスナー
上演台本:うずめ劇場
オリジナルテーマソング『今日』
歌:UA(ウーア) 作曲:坂本弘道

舞台美術:石原敬
映像:浜嶋将裕・宇野雷蔵
衣装:吉原顕乃
照明:株式会社ラセンス
音響:株式会社WERK・株式会社ステージオフィス
舞台監督:荒牧大道
ドラマトゥルク:藤澤友
パンフレット編集:長谷川亜弓
DVD製作:株式会社上原商店

[情報提供] 2021/06/30 10:45 by こりっち管理人

[最終更新] 2021/06/30 10:50 by こりっち管理人

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