新宿公社第7回公演
新宿公社第7回公演
実演鑑賞
劇場MOMO(東京都)
2021/09/10 (金) ~ 2021/09/14 (火) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.shinjukukousha.com/
| 期間 | 2021/09/10 (金) ~ 2021/09/14 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 劇場MOMO |
| 出演 | 青野竜平、土佐まりな(以上、新宿公社)、秋葉陽司(花組芝居)、石田迪子、斎藤陸、齋藤芳隆、杉山薫(シグナルズ)、須崎天啓、鈴木タケシ、波多野伶奈、袋小路林檎、益子有輝 |
| 脚本 | 小林弘幸 |
| 演出 | 小林弘幸 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 4,200円 【発売日】2021/07/01 ●一般(前売) 3,800円 / (当日)4,200円 ●U22 1,500円 (当日、受付にて学生証のご提示をお願いいたします。) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月10日(金) 18:30 9月11日(土) 14:00 9月11日(土) 18:30 9月12日(日) 16:00 9月13日(月) 14:00 9月13日(月) 18:30 9月14日(火) 14:00 |
| 説明 | ●あらすじ 『ざらば』 昭和26年、ストックホルム。 その冬、太陽が昇らないその街で、連続殺人事件が起きた。 終戦の荒々しさの中に忘れ去られたその事件は、人の記憶からもあっけなく忘れ去られた。 ただ一つ、ある言い伝えを残して— 「あの屋敷に植えられた大樹には、死んだ人の魂が還るそうだ。」 それから37年後、バブル景気絶頂の東京。 太陽が沈まない街で、世間を賑わせた株式ブローカー達がいた。 ものの数秒で巨万の富を得る彼が次に狙いを付けたのは、遠い北欧であの事件に巻き込まれた一族の忘れ形見だった。 極夜と白夜に挟まれたあの事件は、まだ終わっていなかったのだ。 少年は全てを知っていた。 全てを知ってその上で、この事件を追い掛けた。 それが、この長い物語の始まりだった。 |
| その他注意事項 | ※同時上演予定でした『始まりが悪ければ』は中止となり、「ざらば」においては、公演日程が変更になっております。お手数をおかけしますが、詳細は、新宿公社公式HPにてご確認をお願いいたします。関係者各位、ご予約いただいておりましたお客様には、ご迷惑をおかけし大変申し訳ございません。 【ご来場のお願い】 ・飛沫感染予防のため、ご来場時、並びにご観劇中はマスクをご着用ください。 ・ご入場時に検温を実施いたします。37.5℃以上の熱がある方はご入場をお断りいたします。 その際、チケット代は払い戻しいたします。 ・ご入場時には、手指の消毒をお願いいたします。 ・場内での会話はお控えください。 ・咳エチケットはお守りください。 ・劇場ロビー、劇場内での印象区はお控えください。 ・出演者、関係者への差し入れ、プレゼントやお花(スタンド花、アレンジメント花、花束)、お手紙は辞退させていただきます。 ・出演者、関係者との面会は、中止とさせていただきます。あらかじめご了承ください。 ・ご来場者様全員に、「来場者カード」への氏名、連絡先、座席番号の記入をお願いいたします。 万が一、新型コロナウイルス陽性者が判明した場合は、記載して頂いた個人情報を、保健所等の公的機関に提供させていただく場合がございます。 また、これらの個人情報は、公演終了から2週間経過した後に、責任を持って破棄、削除いたします。 【主な感染対策への取り組み】 ・スタッフ、出演者全員がPCR検査を受け、細心の注意を払い実施いたします。 ・開演中、場内扉は閉じますが、場内の空気は空調管理システムにより、常に換気されております。 ・御手洗い、受付、ロビーに手指消毒薬を常設いたします。 ・劇場スタッフも公演期間中、毎日検温しマスクを着用いたします。 ・公演中、ロビーでの物品販売は致しません。上演台本、Tシャツなどの公演関連グッズは、オンラインショップでの販売を予定しております。 ・場内座席、その他お客様の手に触れるような場所は、公演毎に消毒いたします。 安全に公園を実施する為、皆様には、ご理解とご協力の程、重ねてお願い申し上げます。 |
| スタッフ | 舞台監督: 北島康伸 舞台美術:袴田長武 音響:斎藤裕喜(Québec) 照明:長尾裕介(LEPUS) 演出助手:加藤広祐 衣装:久保田早織 当日運営:福澤くるみ 宣伝美術・パンフレットデザイン・当日スチール撮影:吉田電話(クロムモ リブデン) 製作 : 新宿公社 |
『ざらば』
昭和26年、ストックホルム。
その冬、太陽が昇らないその街で、連続殺人事件が起きた。
終戦の荒々しさの中に忘れ去られたその事件は、人の記憶からもあっけなく忘れ去られた。
ただ一つ、ある言い伝えを残して—
「あの屋敷に植えられた大樹には、死んだ人の魂...
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