劇団扉座 第70回公演 劇団創立40周年記念
劇団扉座 第70回公演 劇団創立40周年記念
実演鑑賞
厚木市文化会館・小ホール(神奈川県)
他劇場あり:
2021/06/26 (土) ~ 2021/06/27 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://tobiraza.co.jp/aobaba
| 期間 | 2021/06/26 (土) ~ 2021/06/27 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 厚木市文化会館・小ホール |
| 出演 | 岡森諦、中原三千代、有馬自由、山中崇史、犬飼淳治、鈴木利典、新原武、砂田桃子、小川蓮 |
| 脚本 | 横内謙介 |
| 演出 | 横内謙介 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,500円 【発売日】2021/05/09 全席指定・税込 前売・当日共 4500円 学生券2000円(当日要学生証持参) ※未就学児不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月26日(土) 18:00 6月27日(日) 14:00 |
| 説明 | 明和八年(1771年)小塚原の刑場で、青茶婆と呼ばれた毒婦が斬首されます。 養育費目当てで幼児を引き取っては殺していたという希代の悪人です。この鬼婆の死体が、我が国の医学の発展に寄与することになりました。蘭学医・杉田玄白、前野良沢らは人体内部の観察が不可欠であると知りつつも、漢方が正統とされたこの時代、その機会が得られませんでした。それが青茶婆の死体に限って奉行所より珍しく腑分けの許可が下り、その見聞が解剖書『解体新書』の翻訳出版という偉業に繋がっていくのです。 |
| その他注意事項 | 【謹告】 https://twitter.com/tobiraza/status/1413323955746734085 昨日発熱のあった出演者は、PCR検査にて昨日のうちに陰性を確認し、静養しておりましたが、体調が回復いたしましたため、本日9日(金)19:00開演の部より公演を再開いたします。 【お詫び】 公演出演者に発熱の症状が出ましたので、安全を期すために本日7月8日19:00公演を急遽中止させていただきます。 https://twitter.com/tobiraza/status/1413021436659191809 |
| スタッフ | 作・演出:横内謙介 舞台美術:金井勇一郎(金井大道具) 舞台監督:大山慎一(ブレイヴステップ) 照明:塚本悟(塚本ライティングデザイン) 音響:青木タクヘイ(ステージオフィス) 衣裳:木鋪ミヤコ・大屋博美(ドルドルドラニ) ヘアメイク:川口博史(アート三川屋) 音楽監修:新日本フィルハーモニー交響楽団 協力 krei inc. トライサム 大沢事務所 JJプロモーション すみだパークスタジオ ベルモック テンプリント 明和運輸 厚木扉座サポーターズクラブ〈厚木公演〉 宣伝美術:吉野修平(ヨシノデザインオフィス) 宣伝イラスト:溝口イタル 題字:小林 覚(三左衛門) 制作:赤星明光 田中信也 票券:そのださえ 日高孝子 |
チケット取扱い
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養育費目当てで幼児を引き取っては殺していたという希代の悪人です。この鬼婆の死体が、我が国の医学の発展に寄与することになりました。蘭学医・杉田玄白、前野良沢らは人体内部の観察が不可欠であると知りつつも、漢方が正統とされ...
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