公演情報
「座布団劇場 番外二人会~花散るやかがみのなかの障子口(万太郎)」の観てきた!クチコミ一覧
実演鑑賞
満足度★★★★★
今回、占子の兎は落語ではなく、久保田 万太郎の作品から二作を演ずる。小屋も落語の時に使ってきた“プロット”ではなく、同じ阿佐ヶ谷だが“阿佐ヶ谷ワークショップ”だ。
「三の酉」を追記3月31日02時26分
実演鑑賞
満足度★★★★★
しみず由紀さんと、今井耕二さんの、三の酉は、とてよかった。
人間賛歌がつまった悲哀と優しさが、確かに滲む、素晴らしいはなしでした。
おふたりの、表情、仕草がなんとも素敵で、酔いしれてしまいました。
今井さんは、(猫の目)のときと、雰囲気が全く違い、うわー、こんな、優しい、いい表情!!!うっとりしました。