ウィーンの森の物語 公演情報 ウィーンの森の物語」の観たい!クチコミ一覧

期待度の平均 4.7
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  • 期待度♪♪♪♪

    まあまあ長いステージ、どんな舞台になるのか楽しみです!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    長い劇団史的には「最近」の範疇だが、自分の観劇史的には長く、「見守って来た」劇団の一つ。今後もウォッチして行く事だろう(2回に一度未満しか観れてないが)。
    「観たい」投稿は初めて。演目の背景を知り、演劇史的にノートされるべき作家の代表作の一つという事で、今までになく食指が動いた。
    実は公家氏演出の演目(公家氏がチョイスしていそう)は、前作「揺れる」で初めて目にしたのだが、なぜか毎度「抽象度の高そうな小難しい劇」と観ない内から思えて足が向かなかった(「揺れる」も予想に違わず)。が、今回は演出の志向と演目との若干のズレを感知。これはバランスの取れた「正解」な舞台に出会えるのではないか、との期待が。(何か失礼な事を書いたかな・・)
    そういえば芸劇での上演も初となるか。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    念願の、東京演劇アンサンブルさん!
    とても楽しみです!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    どのような演出なのか?気になります。

  • 期待度♪♪♪♪

    説明通りの展開なのでしょうか??
    心の声とかは聞こえてきたりは・・・・・

  • 期待度♪♪♪♪

    説明読むと、とてもシュールな話ですね。これは気になります。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    「1930年代のウィーンが、2021年のコロナ禍の東京に投影される」というコピーに惹かれました。
    楽しみにしています。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    説明詳しいですね。かかれた内容がどんな風に演じられるのか気になりますね。素晴らしいお芝居期待しています。

  • ブレヒト閉館からもう2年ですかあ。
    世の中も私自身をとりまく環境も随分変わりました。
    変わってしまった私が、変わってしまった世の中、変わった劇場で、またこの劇団の劇を見たいです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

     ドナウの悠久の流れと人間界の悲喜こもごも。何時も質の高い舞台を見せてくれる東京演劇アンサンブルが、今回も公家氏の演出で骨太の作品を紡ぎ上げてくれそうだ。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    愚かしさのようなものほど、永遠を感じさせるものはない。
    とても、惹かれるフレーズです。
    どんな物語になるのか? 楽しみです。
    ワルツを踊る気分で、観たいと思います。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    タイトルは「ウィーンの森の物語」という美しい響きだが、説明からは人の業(ごう)が感じられる。その人間ドラマ、ぜひ観てみたい。

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