公演情報
「粛々と運針【制作「山口ちはる」プロデュース】」の観たい!クチコミ一覧
期待度♪♪♪♪♪
色々詳しくないのでお恥ずかしいのですが、戯曲賞をたくさん受賞された横山さんの名作とのこと。
どのように倉本さんが料理されるのかとても興味深いです。
楽しみにしております!
期待度♪♪♪♪♪
生死に関わる作品には名作が多いが、一般化できる普遍性を持つと同時に極めて具体的な個々の代替し得ぬ状態を同時に描くことができるからである。粛々と聞いただけで虫唾が走るが、原因は無論沖縄に対する答弁である。世界に恥じを晒し続ける我が国の政治であるが、フライヤーのセンスの良いこと。命の洗濯をせにゃならんからにゃ~~~~。
期待度♪♪♪♪♪
Iaku横山さんの本、とても素敵だと思う。 「粛々と運針」も観に行った。あの名作品を山口ちはるプロデュース作品、倉本さん演出というゴールデンコンビで公演となると興味津々だ。今から待ち切れないなあ。
期待度♪♪♪♪♪
「粛々と運針」タイトルのセンスの良さに惹かれます。
脚本家、演出、出演者、全部魅力たっぷりの公演ですね。
コロナ禍の中でなければ、きっと満員の熱気あふれる劇場になったと思います。
けれど、今のこの時に劇を公演する山口さんに敬意を表します。
これからも頑張ってください!
期待度♪♪♪♪♪
昨年、俳優座に書き下ろした作品がコリッチでグランプリに選ばれたiakuの横山拓也さん。既に再演もされた氏の代表作を、精力的に上演を打っている山口ちはるプロデュースで、オーストラ・マコンドーの倉本朋幸さんが演出するという。キャストを見ると一見軽やかな作品で持ち味が生かされる顔ぶれに思える。山口ちはるプロデュース自体もそうだ。そのカンパニーで、あのディープな作品に挑むというのだから興味深い。作品に寄せるのか、カンパニーに引き寄せるのか……これは自分の目で確かめるしかない。