実演鑑賞
兵庫県立芸術文化センター 中ホール(兵庫県)
他劇場あり:
2021/03/13 (土) ~ 2021/03/14 (日) 公演終了
上演時間: 約3時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:20分
公式サイト:
https://setagaya-pt.jp/performances/202103shigosen.html
| 期間 | 2021/03/13 (土) ~ 2021/03/14 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 兵庫県立芸術文化センター 中ホール |
| 出演 | 野村萬斎、成河、河原崎國太郎、吉見一豊、村田雄浩、若村麻由美、星智也、月崎晴夫、金子あい、時田光洋、松浦海之介、岩崎正寛、浦野真介、神保良介、武田桂、遠山悠介、森永友基 |
| 脚本 | 木下順二 |
| 演出 | 野村萬斎 |
| 料金(1枚あたり) |
8,500円 ~ 8,500円 【発売日】2021/01/24 全席指定 ¥8,500 |
| 公式/劇場サイト |
http://www1.gcenter-hyogo.jp/contents_parts/ConcertDetail.aspx?kid=5002412343&sid=0000000001 |
| タイムテーブル | 2021年3月 13日(土)11:00/17:00 14日(日)13:00 |
| 説明 | 歴史上名高い源平の合戦。次第に平家の旗色は悪くなるばかり。兄・平宗盛(河原崎國太郎)に代わり平家軍を指揮する平知盛(野村萬斎)は、一の谷の合戦で、源義経(成河)の奇襲を受け、海へ追い落とされる。以来、武将となって初めて自分に疑いをもちつつ、知盛は舞姫・影身の内侍(若村麻由美)を和平のため京へ遣わそうとする。 平家を支える四国の豪族・阿波民部重能(村田雄浩)は、三種の神器を楯に主戦論を唱え、知盛を立てて新しい日本国の存立を画策しようとする。知盛は平家滅亡を予感しながらも、後白河法皇の過酷な要求を拒絶し、徹底抗戦の道を選ぶのだった。 一方、源義経は、兄頼朝から目付役として遣わされた梶原景時(吉見一豊)と対立しながらも、源氏方の先頭に立って慣れぬ海戦も乗り越えますます勢いづいていく。 そしてついに両軍は壇の浦の決戦の日を迎える――。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【作】木下順二 【演出】野村萬斎 【音楽】武満徹 【演出補】桐山知也 【美術】松井るみ 【照明】服部基/北澤真 【音響】尾崎弘征 【衣裳】半田悦子 【ヘアメイク】川口博史 【舞台監督】田中直明 |
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