文化庁海外研修の成果公演
文化庁海外研修の成果公演
実演鑑賞
赤坂RED/THEATER(東京都)
2021/02/17 (水) ~ 2021/02/23 (火) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.gekidankyo.or.jp/performance/2020/2020_06.html
| 期間 | 2021/02/17 (水) ~ 2021/02/23 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 赤坂RED/THEATER |
| 出演 | 旺なつき(レオナールM)、釆澤靖起(文学座)、多田直人(ナッポスユナイテッド)、五味多恵子(青年座)、山口研志(劇団昴)、市川奈央子(劇団昴)、枝元萌(スターダス21)、牛山茂(劇団昴) |
| 脚本 | アラン・ベネット |
| 演出 | 河田園子(演劇企画JOKO) |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 4,500円 【発売日】2021/01/20 全席指定 一般 4,500円 U24(24歳以下)・学生 2,500円 ◆公演当日要身分証明書・学生証。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月17日(水) 17:30 2月18日(木) 14:00 2月19日(金) 14:00 2月20日(土) 13:00 2月21日(日) 13:00 2月22日(月) 14:00 2月23日(火) 14:00 |
| 説明 | 彼女に比べると・・・・・・ 僕の人生など・・・・・・ ただ退屈なだけだと思ってしまう。 英国を代表する作家の一人アラン・ベネット。そして彼の自宅の庭に15年間に亘りバン(車)を乗入れ、生活を送っていたホームレスの老婦人。 この作品は長きに互る作家と老婦人の奇妙な交流とそこに集まる人々の実話の物語です。 かつては世に知られたピアニストであったシェパード夫人。彼女はなぜ、ホームレスになってしまったのか? 高齢であり弱者である彼女の立場から今の時代への警鐘を鳴らす1999年の話題作。 2015年に『ミス・シェパードをお手本に』の邦題で映画化もされている。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 翻訳/芦沢みどり 美術/池宮城直美 照明/賀澤礼子 音響/藤平美保子 衣裳/萩野緑 演出助手/有坂美紀 舞台監督/渡邊歩 宣伝美術/真家亜紀子 プロデューサー/村上典子 |
僕の人生など・・・・・・
ただ退屈なだけだと思ってしまう。
英国を代表する作家の一人アラン・ベネット。そして彼の自宅の庭に15年間に亘りバン(車)を乗入れ、生活を送っていたホームレスの老婦人。
この作品は長きに互る作家と老婦人の奇妙な交流とそこに集まる人...
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