実演鑑賞
新国立劇場 オペラ劇場(東京都)
2021/02/20 (土) ~ 2021/02/23 (火) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.nntt.jac.go.jp/ballet/sleepingbeauty/
| 期間 | 2021/02/20 (土) ~ 2021/02/23 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 オペラ劇場 |
| 出演 | |
| 演出 | |
| 振付 | ウエイン・イーグリング |
| 料金(1枚あたり) |
1,650円 ~ 13,200円 【発売日】2021/01/23 S席:13,200円 A席:11,000円 B席:7,700円 C席:4,400円 D席:3,300円 Z席:1,650円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2021年2月20日(土)14:00 2021年2月21日(日)13:00 2021年2月21日(日)18:30 2021年2月23日(火・祝)14:00 |
| 説明 | 栄華を誇るフロレスタン王の宮廷は、一人娘オーロラ姫の誕生に湧き上がり、幸せに包まれている。リラの精はじめ妖精たちも招かれた晴れやかな祝祭のさなか、突然雷鳴がとどろき、激怒した悪の精カラボスが登場。手違いで、ただ一人招かれなかったことを恨んだカラボスは、「姫は編み針を刺して死ぬだろう」と、不吉な予言をする。リラの精は姫を守ることを約束し、一同は安堵する。 時は流れ、芳しく成長したオーロラ姫16歳の誕生日。盛大な宴が開かれている。そこに見知らぬ老婆が現れ、姫に花束を渡す。花を手に無邪気に踊る姫が突然倒れた!老婆の正体はカラボスで、花束の中に針が隠されていたのだ。姫は死んでしまったのかと宮廷の人々は悲しみに沈むが、そこにリラの精が現れ、姫と王国全体を長い眠りにつかせる。 100年の歳月が流れた森に、デジレ王子と狩りの一行がやってくる。一人憂鬱な気持ちにとらわれた王子のもとに現れたリラの精は、王子にオーロラ姫の幻影を見せる。姫に魅せられた王子は、リラの精とともに姫が眠る森の奥の城へと向かう。城を見張っていたカラボスと手下だが、知と勇気を持つ王子を伴ったリラの精の前ではもはや無力だ。王子の優しい口づけで目覚めた姫は、愛をこめて彼を見つめる。姫もまた夢の中で王子に恋しており、時間を取り戻すように二人は愛のパ・ド・ドゥを踊る。 100年ぶりに目覚めた宮廷では、オーロラとデジレの結婚式が盛大に行われ、幸せに満ちた若きロイヤル・カップルの門出を皆が祝福する。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ▶︎キャスト 2021年2月20日(土)14:00 オーロラ姫:小野絢子 デジレ王子:福岡雄大 2021年2月21日(日)13:00 オーロラ姫:木村優里 デジレ王子:井澤 駿 2021年2月21日(日)18:30 オーロラ姫:米沢 唯 デジレ王子:渡邊峻郁 2021年2月23日(火・祝)14:00 オーロラ姫:小野絢子 デジレ王子:福岡雄大 ▶︎スタッフ 振付:ウエイン・イーグリング (マリウス・プティパ原振付による) 音楽:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー 美術:川口直次 衣裳:トゥール・ヴァン・シャイク 照明:沢田祐二 指揮:冨田実里 管弦楽:東京交響楽団 |
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