「シャケと軍手」〜秋田児童連続殺害事件〜 公演情報 「シャケと軍手」〜秋田児童連続殺害事件〜」の観たい!クチコミ一覧

期待度の平均 4.8
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  • 期待度♪♪♪♪♪

    たまに観る椿組、今回は山崎哲作品(初)、既成作品か書き下しか判らぬが「あの事件か」と自分も思い出せるあの事件が題材とあれば普段眠っている猟奇趣味が首を出す。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ようやくタイミングが合って、観れる!!!胸高鳴る~♪

  • 期待度♪♪♪♪

    情報というものの怖さを描くのかなぁと推察しますが・・・
    痛ましい事件でしたね

  • 期待度♪♪♪♪♪

    山崎哲脚本で外波山さん率いる椿組なら間違いないでしょう。
    久々に骨太の舞台が観られそうだ。きたい。しています

  • 期待度♪♪♪♪♪

    実際に起きた痛ましい事件が題材なので、とても重い内容だと思いますが、それ故に考えさせられる事が多いと思います。タイトルも、どんな意味があるのか?と気になります。観てみたいです!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ほとんど知られていないことだが、この事件の犯人とされる〇山〇香が弁護士に宛てて書いた手紙の中で小説「屍鬼」に強い印象を持ったと言っている。精神鑑定のために短期間東京拘置所に移された時に持参してきた本は、ベネッセの国語辞書と「鬼婆」(和田はつ子)、「黒魔術の家」(吉村達也)、「嵯峨野白薔薇亭の殺人」(同)の4冊…。逮捕前に撮影された〇山〇香の異様な言動といい、この事件には陰惨な陰がつきまとう。この事件が山崎哲と西沢栄治そして椿組によってどのように劇化されているのだろう…。スタッフにも加藤ちか(舞台美術)、スズキ拓朗(振付)、黒田征太郎(宣伝美術)等々、実力者が顔を揃えている。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    メディアスクラムの典型としても記憶に刻まれる痛ましい事件。
    暗く連綿と続く弱者への暴力を浮かび上がらせた事件を、どの視点でどの様に見せるのか、そして狭い田舎で築かれる人間模様も関わってくるのか、とても興味深く楽しみな作品。

  • 期待度♪♪♪♪

    どの程度、ノンフィクションの要素があるんだろう?

  • 期待度♪♪♪♪

    あの有名な事件ですよね。どんな風に舞台化されるのか、大いに気になります。

  • 期待度♪♪♪♪♪

     女1とは容疑者だろうか? 何れにせよ偉く「素直」な物言いが気に掛かる。実際にあった事件がベースにあるとのこと、山崎哲のこの作品の脚本は読んでいないが、彼の原作なら質の高さに問題は無い。椿組がどう描いてくれるか楽しみだ。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    なぜこんな事件が起きてしまったんだろうか?不幸にも同様の事件が起きるたびに問題提起される。これという解決策はないのだろうけど地道に一つずつ問題を解決していくしかないのだろう。お芝居の中で新たに見つかることがあるのかもしれない。何を見て感じるのか見る人への宿題なのかも。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    タイトルが、すごく良い。
    「シャケと梅」なら、おむすびになってしまう。
    いったい、どんな物語が待っているのか?
    楽しみにしています。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    80年代に大いに脚光を浴びた山崎哲さんの芝居!
    ずーっと見たいと思いながら、とうとう見る機会がないまま現在に至っております。
    私が好きな椿組が上演するとなれば、期待は募る一方です。

    連載中の「私の東京物語」、楽しく読んでいます。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    「実際の事件を劇構築した」お芝居とのことで、苦しくなりそうですが見ておきたいです。タイトルが謎です。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    秋田児童連続殺害事件…実事件を題材にした公演だろうか。タイトルから何となくサスペンスフルな感じがする。ぜひ観劇したいです。

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