実演鑑賞
浅草九劇(東京都)
2021/02/03 (水) ~ 2021/02/28 (日) 公演終了
休演日:2月9日(火)、2月16日(火)、2月24日(水)
上演時間:
公式サイト:
http://g-atlas.jp/mnwd_jpn/
| 期間 | 2021/02/03 (水) ~ 2021/02/28 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 浅草九劇 |
| 出演 | 東山光明、AKANELIV(Wキャスト)、月影瞳(Wキャスト)、伊藤裕一 |
| 作曲 | Chae Han wool |
| 脚本 | Park Hae Rim |
| 演出 | 荻田浩一 |
| 料金(1枚あたり) |
8,000円 ~ 8,000円 【発売日】2020/12/12 8,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月3日(水)19:00 2月4日(木)19:00 2月5日(金)14:00 2月6日(土)13:00/18:00 2月7日(日)14:00 2月8日(月)19:00 2月9日(火)休演日 2月10日(水)14:00/19:00 2月11日(木)14:00 2月12日(金)14:00 2月13日(土)13:00/18:00 2月14日(日)14:00 2月15日(月)19:00 2月16日(火)休演日 2月17日(水)14:00/19:00 2月18日(木)19:00 2月19日(金)14:00 2月20日(土)13:00/18:00 2月21日(日)14:00 2月22日(月)19:00 2月23日(火)14:00 2月24日(水)休演日 2月25日(木)14:00/19:00 2月26日(金)14:00 2月27日(土)13:00/18:00 2月28日(日)14:00 |
| 説明 | 1000億ウォンなんて、あの方の詩の一行の価値にも及ばない 一時、熱く愛したある詩人・ペクソク(白石)を忘れらず、一生恋しく思いながら独身を貫いた妓生(キーセン)のジャヤ。 50年前に別れを経験し、その時間の中に閉じ込めれてしまった女性に、ある日突然若々しい彼が尋ねてきて、一緒に旅行に行こうと提案する。 この物語は、 「私のように卑しい女性を一人の詩人が愛し、ナターシャにしてくれたのだから、自分は喜んでそのように生きる」 と、彼と彼の詩に一緒を捧げたジャヤの物語であり、その女性の記憶の中に溶け込んでいる詩人・ペクソク(白石)についての物語である。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ピアノ:安齋麗奈 上演台本・訳詞・演出:荻田浩一 音楽監督・歌唱指導:福井小百合 振付:港ゆりか 美術:角田知穂 照明:柏倉淳一 音響:大野美由紀 ヘアメイク:田中エミ 衣裳:清水喜代美 舞台監督:中西輝彦 English Title Me, Natasha and a white donkey Book By Park Hae Rim Music By Chae Han wool Original Produced By INSIGHT ENTERTAINMENT |
一時、熱く愛したある詩人・ペクソク(白石)を忘れらず、一生恋しく思いながら独身を貫いた妓生(キーセン)のジャヤ。
50年前に別れを経験し、その時間の中に閉じ込めれてしまった女性に、ある日突然若々しい彼が尋ねてきて、一緒に旅行に...
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