千利休 評伝劇
千利休 評伝劇
実演鑑賞
さかい利晶の杜(大阪府)
2020/11/01 (日) ~ 2020/11/03 (火) 公演終了
上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.sakai-rishonomori.com/
| 期間 | 2020/11/01 (日) ~ 2020/11/03 (火) |
|---|---|
| 劇場 | さかい利晶の杜 |
| 出演 | 浅雛拓、八田麻住、田米カツヒロ |
| 脚本 | 高橋恵 |
| 演出 | 高橋恵 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 2,500円 【発売日】2020/09/25 参加費 2,500 円(税込・館内展示観覧券付) *申込先着順で、当日支払い 。 *残席がある場合に限り、当日券 2,500 円)を販売 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11 月 1 日(日) )/2 日(月) )/3 日(火・祝) 各日 11 00 15 00 1 日 2 回公演 。 *受付・開場は各回 30 分前となります。 |
| 説明 | さかい利晶の杜では、令和2年11月1日(日)~3日(火・祝)に千利休 評伝劇 『雪間の草』を開催します。 戦国末期~織豊期の堺を代表する人物、千利休は豊臣政権下で侘び茶を大成させましたが、秀吉の命で非業の最期を遂げました。 この評伝劇『雪間の草』では、利休と年を同じくする三好長慶が天下を制していた時代、茶の湯の創意工夫に励んでいた壮年期の田中与四郎/千宗易と、当時の家族である、妻のたえと長男の紹安(のちの道安)が、彼らの愛した自治都市・堺とともに動乱に巻き込まれていく様子を描きます。 2018年11月、大阪ガス主催の「イストワールhistoire」第9話として、上演された本作をさかい利晶の杜にて再演いたします。 また、今回は特別に関連イベントとして、本作に描かれた場所や、その他千利休のゆかりの地を巡る『雪間の草』コミュニティツーリズム、『雪間の草』を実演体験できる朗読ワークショップを開催します。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
戦国末期~織豊期の堺を代表する人物、千利休は豊臣政権下で侘び茶を大成させましたが、秀吉の命で非業の最期を遂げました。
この評伝劇『雪間の草』では、利休と年を同じくする三好長慶が天下を制...
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