実演鑑賞
八尾市文化会館プリズムホール 小ホール(大阪府)
他劇場あり:
2020/11/18 (水) ~ 2020/11/18 (水) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.bungakuza.com/54/index.html
| 期間 | 2020/11/18 (水) ~ 2020/11/18 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 八尾市文化会館プリズムホール 小ホール |
| 出演 | たかお鷹、神野崇、川合耀祐、越塚学、杉宮匡紀、山本道子、頼経明子、松岡依都美 |
| 脚本 | 鄭 義信 (ちょん・うぃしん) |
| 演出 | 松本祐子 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,200円 【発売日】 一 般 4,200円(当日300円増) 友の会 3,800円 障がい者のある方とその介添の方3,600円(当日300円増) フレッシュシート(25歳以下) 1,000円 ※障がい者チケットとフレッシュシートをお求めの方は要証明書 ※就学前のお子様のご入場はご遠慮ください |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2020年11月18日(水) 19:00開演 |
| 説明 | 舞台は戦後間もないころの瀬戸内海に浮かぶ小さな島。 採石業が唯一の産業であるこの島には学校が一つしかなく、それは朝鮮人学校であった。 柳仁哲(ユ・インチョル)と新しく赴任した何やら訳ありな女性教師、康春花(カン・チュンファ)の下、日本人も朝鮮人も分け隔てなく学んでいた。しかしある日、占領軍(GHQ)が全国の朝鮮人学校閉鎖を宣言する。これに対し大阪や神戸で大規模な抗議デモが巻き起こった。 このままでは俺たちの学校もなくなってしまう! 少年たちは神戸の抗議デモに参加するため、親や先生に内緒で島を飛び出していくのだった…。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 美術:乘峯雅寛 照明:賀澤礼子 音楽:芳垣安洋、高良久美子 音響:丸田裕也 衣裳:宮本宣子 舞台監督:岡野浩之 演出補:的早孝起 制作:友谷達之、最首志麻子、白田 聡 宣伝美術:伊波二郎(イラスト)、小田善久(デザイン) ※出演を予定しておりました相川春樹は都合により、川合耀祐に変更となりました。 |
採石業が唯一の産業であるこの島には学校が一つしかなく、それは朝鮮人学校であった。
柳仁哲(ユ・インチョル)と新しく赴任した何やら訳ありな女性教師、康春花(カン・チュンファ)の下、日本人も朝鮮人も分け隔てなく学んでいた。しかしある日、占領軍...
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