実演鑑賞

文学座

紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA(東京都)

他劇場あり:

2020/11/06 (金) ~ 2020/11/15 (日) 公演終了

休演日:11月13日(金)

上演時間:

公式サイト: http://www.bungakuza.com/54/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
舞台は戦後間もないころの瀬戸内海に浮かぶ小さな島。
採石業が唯一の産業であるこの島には学校が一つしかなく、それは朝鮮人学校であった。
柳仁哲(ユ・インチョル)と新しく赴任した何やら訳ありな女性教師、康春花(カン・チュンファ)の下、日本人も朝鮮人も分け隔てなく学んでいた。しかしある日、占領軍...

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公演詳細

期間 2020/11/06 (金) ~ 2020/11/15 (日)
劇場 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA
出演 たかお鷹、神野崇、川合耀祐、越塚学、杉宮匡紀、山本道子、頼経明子、松岡依都美
脚本 鄭 義信 (ちょん・うぃしん)
演出  松本祐子
料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 11,000円
【発売日】2020/10/05
(全席指定・税込)
一 般 6,200円    
夜 割 4,500円(11/6・9の夜公演限定)
ユースチケット 3,800円 (25歳以下) ※
◎夫 婦 割  11,000円
◎中・高校生 2,500円 ※
※ご来場の際にユースチケットは年齢を証明するもの・学生証を当日劇場でご呈示いただきます。
◎印=文学座のみ取り扱い
公式/劇場サイト

http://www.bungakuza.com/54/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 11月6日(金) 18:30
11月7日(土) 13:30
11月8日(日) 13:30
11月9日(月) 18:30
11月10日(火) 13:30
11月11日(水) 13:30
11月12日(木) 18:30
11月13日(金) 休演日
11月14日(土) 13:30
11月15日(日) 13:30
説明 舞台は戦後間もないころの瀬戸内海に浮かぶ小さな島。
採石業が唯一の産業であるこの島には学校が一つしかなく、それは朝鮮人学校であった。
柳仁哲(ユ・インチョル)と新しく赴任した何やら訳ありな女性教師、康春花(カン・チュンファ)の下、日本人も朝鮮人も分け隔てなく学んでいた。しかしある日、占領軍(GHQ)が全国の朝鮮人学校閉鎖を宣言する。これに対し大阪や神戸で大規模な抗議デモが巻き起こった。
このままでは俺たちの学校もなくなってしまう!
少年たちは神戸の抗議デモに参加するため、親や先生に内緒で島を飛び出していくのだった…。
その他注意事項
スタッフ 美術:乘峯雅寛 照明:賀澤礼子 音楽:芳垣安洋、高良久美子 音響:丸田裕也 衣裳:宮本宣子 
舞台監督:岡野浩之 演出補:的早孝起 制作:友谷達之、最首志麻子、白田 聡
宣伝美術:伊波二郎(イラスト)、小田善久(デザイン)

※出演を予定しておりました相川春樹は都合により、川合耀祐に変更となりました。

[情報提供] 2020/09/24 11:46 by CoRich案内人

[最終更新] 2020/11/18 10:33 by こりっち管理人

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